【フリーキャッシュフローの推移】G-7ホールディングス(7508)

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G-7ホールディングス(7508)の株価 業績

四半期ごとの推移 進捗率の推移


G-7ホールディングス 【業種】小売業 【市場】東証プライム)

意味フリーキャッシュフローとは、企業がその年度に獲得した自由に使えるお金のことです。新規事業の資金や配当金の原資になります。
フリーキャッシュフローは、営業キャッシュフロー+投資キャッシュフローで求めることができます。

フリーキャッシュフローの推移(単位:100万円)

決算期フリーキャッシュフロー増減率%-営業キャッシュフロー投資キャッシュフロー
2014年3月31日14億5,000万円-連結 35億4,600万円△20億9,600万円
2015年3月31日5億4,200万円△62.6連結 18億3,000万円△12億8,800万円
2016年3月31日25億8,900万円+377.7連結 38億8,500万円△12億9,600万円
2017年3月31日18億100万円△30.4連結 36億8,500万円△18億8,400万円
2018年3月31日35億2,600万円+95.8連結 52億400万円△16億7,800万円
2019年3月31日40億4,000万円+14.6連結 57億4,000万円△17億円
2020年3月31日24億4,200万円△39.6連結 50億5,700万円△26億1,500万円
2021年3月31日63億4,000万円+159.6連結 93億1,400万円△29億7,400万円
2022年3月31日23億8,800万円△62.3連結 56億3,300万円△32億4,500万円
2023年3月31日6億5,100万円△72.7連結 39億5,900万円△33億800万円
2024年3月31日33億9,000万円+420.7連結 73億9,200万円△40億200万円
2025年3月31日△13億2,700万円-連結 75億800万円△88億3,500万円
2026年3月31日△2億5,000万円-連結 70億6,700万円△73億1,700万円

日本:日本基準  国際:国際会計基準(IFRS)


株価等との関係

         

       

と株価との比較





財務三表

G-7ホールディングスの貸借対照表

G-7ホールディングスの損益計算書

貸借対照表、損益計算書、キャッシュフロー計算書(一部)を連結して、金額(2026年6月30日)の大きい順に勘定科目を並べ替えたものです。各勘定科目をクリックすると、その科目の金額の推移をグラフと数値で表示できます。
貸借対照表に対応する勘定科目のカッコ内の%の数値は、資産合計に対する比率を示しています。
損益計算書に対応する勘定科目のカッコ内の%の数値は、収益全体に対する比率を示しています。

営業キャッシュフロー(70億6,700万円)
財務キャッシュフロー(41億6,200万円)
投資キャッシュフロー(△73億1,700万円)

※有価証券報告書、四半期報告書、半期報告書のデータを使用しています。

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