【フリーキャッシュフローの推移】パン・パシフィック・インターナショナルホールディングス(7532)

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パン・パシフィック・インターナショナルホールディングス(7532)の株価 業績

四半期ごとの推移 進捗率の推移


パン・パシフィック・インターナショナルホールディングス 【業種】小売業 【市場】東証プライム)

意味フリーキャッシュフローとは、企業がその年度に獲得した自由に使えるお金のことです。新規事業の資金や配当金の原資になります。
フリーキャッシュフローは、営業キャッシュフロー+投資キャッシュフローで求めることができます。

フリーキャッシュフローの推移(単位:100万円)

決算期フリーキャッシュフロー増減率%-営業キャッシュフロー投資キャッシュフロー
2014年6月30日30億9,100万円-連結 396億8,400万円△365億9,300万円
2015年6月30日△101億2,100万円-連結 425億2,000万円△526億4,100万円
2016年6月30日△230億8,700万円-連結 291億1,000万円△521億9,700万円
2017年6月30日158億4,800万円-連結 564億4,100万円△405億9,300万円
2018年6月30日△1,183億6,200万円-連結 460億8,100万円△1,644億4,300万円
2019年6月30日648億6,500万円-連結 1,019億7,800万円△371億1,300万円
2020年6月30日316億8,300万円△51.2連結 651億3,500万円△334億5,200万円
2021年6月30日10億1,200万円△96.8連結 790億5,400万円△780億4,200万円
2022年6月30日503億8,000万円+4878.3連結 951億3,600万円△447億5,600万円
2023年6月30日759億5,800万円+50.8連結 1,379億5,500万円△619億9,700万円
2024年6月30日558億2,100万円△26.5連結 1,505億5,400万円△947億3,300万円
2025年6月30日708億8,800万円+27連結 1,319億6,800万円△610億8,000万円

日本:日本基準  国際:国際会計基準(IFRS)


株価等との関係

         

       

と株価との比較





財務三表

パン・パシフィック・インターナショナルホールディングスの貸借対照表

パン・パシフィック・インターナショナルホールディングスの損益計算書

貸借対照表、損益計算書、キャッシュフロー計算書(一部)を連結して、金額(2026年3月31日)の大きい順に勘定科目を並べ替えたものです。各勘定科目をクリックすると、その科目の金額の推移をグラフと数値で表示できます。
貸借対照表に対応する勘定科目のカッコ内の%の数値は、資産合計に対する比率を示しています。
損益計算書に対応する勘定科目のカッコ内の%の数値は、収益全体に対する比率を示しています。

営業キャッシュフロー(1,319億6,800万円)
投資キャッシュフロー(△610億8,000万円)
財務キャッシュフロー(△759億1,400万円)

※有価証券報告書、四半期報告書、半期報告書のデータを使用しています。

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