【自己資本比率の推移】オーウェル(7670)

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オーウェル(7670)の株価 業績

四半期ごとの推移 進捗率の推移


オーウェル 【業種】卸売業 【市場】東証スタンダード) 2018年12月13日新規上場

意味自己資本比率(%)=(自己資本÷総資産)×100
自己資本とは、返済する必要のない株主資本のことで、会社の安全性を調べるときに参考にする指標です。総資産に占める自己資本の割合が大きければ大きいほど、安全性が高いと判断されます。※銀行は、負債の部に計上される預金が事業活動の主な原資となっているため、自己資本比率が他業種より低くなります。

業種別の自己資本比率中央値一覧

自己資本比率の大きい銘柄(卸売業)ランキング

自己資本比率の推移(%)

オーウェルの自己資本比率の推移

決算期 実績値 参考(卸売業の自己資本比率)
自己資本比率増減率%- 中央値平均値
2019年3月31日39%-連結 46.346.28
2020年3月31日41.4%+6.2連結 47.1247.39
2021年3月31日45.1%+8.9連結 47.647.46
2022年3月31日43.1%△4.4連結 46.7546.72
2023年3月31日42.1%△2.3連結 48.147.61
2024年3月31日43.1%+2.4連結 48.648.72
2025年3月31日46.6%+8.1連結 4846.32
2026年3月31日%-連結 --

日本:日本基準  国際:国際会計基準(IFRS)

下記は有価証券届出書の経営指標です。


株価等との関係

         

       

と株価との比較





財務三表

オーウェルの貸借対照表

オーウェルの損益計算書

貸借対照表、損益計算書、キャッシュフロー計算書(一部)を連結して、金額(2026年3月31日)の大きい順に勘定科目を並べ替えたものです。各勘定科目をクリックすると、その科目の金額の推移をグラフと数値で表示できます。
貸借対照表に対応する勘定科目のカッコ内の%の数値は、資産合計に対する比率を示しています。
損益計算書に対応する勘定科目のカッコ内の%の数値は、収益全体に対する比率を示しています。

売上高100%/682億6,800万円
売上原価86.6%/590億9,400万円
資産合計(100%/424億1,500万円)
純資産合計(53.8%/228億2,400万円)
負債合計(46.2%/195億9,100万円)
売掛金(27.3%/115億6,000万円)
支払手形及び買掛金(25.1%/106億4,700万円)
売上総利益13.4%/91億7,400万円
販売費及び一般管理費11.6%/79億1,300万円
棚卸資産(13.3%/56億2,700万円)
現金及び預金(9.4%/39億7,000万円)
電子記録債権(8.1%/34億4,200万円)
税金等調整前当期純利益3.7%/25億4,700万円
短期借入金(5.3%/22億3,900万円)
当期純利益2.6%/17億9,500万円
経常利益2.5%/16億8,000万円
営業利益1.8%/12億6,100万円
投資キャッシュフロー(10億4,200万円)
法人税等合計1.1%/7億5,200万円
法人税住民税及び事業税1%/7億800万円
営業キャッシュフロー(6億2,400万円)
営業外収益合計0.8%/5億6,600万円
賞与引当金(1.1%/4億7,600万円)
受取配当金0.7%/4億4,900万円
電子記録債務(0.9%/3億6,700万円)
未払法人税等(0.9%/3億6,600万円)
受取手形(0.5%/1億9,400万円)
非支配株主持分(0.4%/1億7,200万円)
為替差損0.1%/6,000万円
契約負債(0.1%/5,200万円)
法人税等調整額0.1%/4,300万円
支払利息0.1%/3,500万円
持分法による投資利益0%/2,800万円
受取利息0%/1,600万円
コミットメントフィー0%/800万円
財務キャッシュフロー(△15億7,200万円)

※有価証券報告書、四半期報告書、半期報告書のデータを使用しています。

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