【営業キャッシュフローの推移】ミクリード(7687)

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ミクリード(7687)の株価 業績

四半期ごとの推移 進捗率の推移


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ミクリード 【業種】卸売業 【市場】東証グロース) 2020年3月16日新規上場

意味営業活動によって動いた現金等の流れを表す増減額を営業キャッシュフローといいます。
例:商品の仕入れで現金が出ていった。売上金が入ってきて現金が増えたなど
※上場企業のキャッシュフロー計算書では、当期純利益から逆算(現金がうごいていないものを加減)して、現金の動き(営業キャッシュフロー)を計算する間接法という計算方法がよく用いられます。

会計期間内において、現金及び現金同等物(以下「現金等」)がどのような理由で増えて、どのような理由で減ったのかを表す計算書をキャッシュフロー計算書といいます。

営業キャッシュフローの推移(単位:100万円)

決算期営業キャッシュフロー増減率%-会計基準
2020年3月31日1億8,700万円-個別 日本
2021年3月31日△1億200万円-個別 日本
2022年3月31日6,600万円-個別 日本
2023年3月31日1億7,400万円+163.6個別 日本
2024年3月31日3億7,800万円+117.2個別 日本
2025年3月31日2億6,200万円△30.7個別 日本
2026年3月31日3億9,800万円+51.9個別 日本

日本:日本基準  国際:国際会計基準(IFRS)

下記は有価証券届出書の経営指標です。


株価等と営業キャッシュフローの関係

         

       






財務三表

ミクリードの貸借対照表

ミクリードの損益計算書

貸借対照表、損益計算書、キャッシュフロー計算書(一部)を連結して、金額(2026年3月31日)の大きい順に勘定科目を並べ替えたものです。各勘定科目をクリックすると、その科目の金額の推移をグラフと数値で表示できます。
貸借対照表に対応する勘定科目のカッコ内の%の数値は、資産合計に対する比率を示しています。
損益計算書に対応する勘定科目のカッコ内の%の数値は、収益全体に対する比率を示しています。

売上高(100%/76億7,100万円)
当期商品仕入高(67%/51億4,200万円)
売上原価合計(66%/50億6,400万円)
資産合計(105.8%/27億8,000万円)
売上総利益(34%/26億600万円)
販売費及び一般管理費(28.7%/21億9,900万円)
純資産合計(61.9%/16億2,700万円)
現金及び預金(44.5%/11億6,800万円)
負債合計(43.9%/11億5,300万円)
流動負債合計(40.9%/10億7,400万円)
売掛金(36.3%/9億5,300万円)
買掛金(29%/7億6,100万円)
経常利益(5.3%/4億1,000万円)
税引前当期純利益(5.3%/4億800万円)
営業利益(5.3%/4億700万円)
営業キャッシュフロー(3億9,800万円)
当期純利益(3.6%/2億7,900万円)
商品期末棚卸高(3.3%/2億5,300万円)
商品及び製品(9.6%/2億5,300万円)
商品期首棚卸高(2.9%/2億1,900万円)
未払金(7.4%/1億9,500万円)
法人税住民税及び事業税(1.7%/1億3,400万円)
法人税等合計(1.7%/1億2,800万円)
未払法人税等(3.1%/8,200万円)
他勘定振替高(0.6%/4,300万円)
預り金(0.5%/1,200万円)
未払消費税等(0.5%/1,200万円)
未収入金(0.5%/1,200万円)
前払費用(0.3%/900万円)
未払費用(0.3%/700万円)
営業外収益合計(0%/300万円)
受取利息(0%/200万円)
固定資産除却損(0%/200万円)
特別損失合計(0%/200万円)
原材料及び貯蔵品(0%/100万円)
償却債権取立益(-%/円)
情報提供料(-%/円)
法人税等調整額(-%/△500万円)
財務キャッシュフロー(△5,400万円)
投資キャッシュフロー(△9,200万円)

※有価証券報告書、四半期報告書、半期報告書のデータを使用しています。

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