【フリーキャッシュフローの推移】パイロットコーポレーション(7846)

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パイロットコーポレーション(7846)の株価 業績

四半期ごとの推移 進捗率の推移


パイロットコーポレーション 【業種】その他製品 【市場】東証プライム)

意味フリーキャッシュフローとは、企業がその年度に獲得した自由に使えるお金のことです。新規事業の資金や配当金の原資になります。
フリーキャッシュフローは、営業キャッシュフロー+投資キャッシュフローで求めることができます。

フリーキャッシュフローの推移(単位:100万円)

決算期フリーキャッシュフロー増減率%-営業キャッシュフロー投資キャッシュフロー
2013年12月31日80億2,100万円-連結 105億9,000万円△25億6,900万円
2014年12月31日99億2,500万円+23.7連結 121億700万円△21億8,200万円
2015年12月31日101億6,800万円+2.4連結 141億9,500万円△40億2,700万円
2016年12月31日65億4,400万円△35.6連結 97億5,200万円△32億800万円
2017年12月31日122億3,300万円+86.9連結 178億7,500万円△56億4,200万円
2018年12月31日111億9,600万円△8.5連結 141億1,600万円△29億2,000万円
2019年12月31日97億800万円△13.3連結 151億8,900万円△54億8,100万円
2020年12月31日106億7,600万円+10連結 151億3,700万円△44億6,100万円
2021年12月31日162億1,700万円+51.9連結 198億1,500万円△35億9,800万円
2022年12月31日84億300万円△48.2連結 137億5,300万円△53億5,000万円
2023年12月31日△5億3,200万円-連結 101億7,500万円△107億700万円
2024年12月31日116億7,300万円-連結 227億2,700万円△110億5,400万円
2025年12月31日58億7,400万円△49.7連結 169億9,900万円△111億2,500万円

日本:日本基準  国際:国際会計基準(IFRS)


株価等との関係

         

       

と株価との比較





財務三表

パイロットコーポレーションの貸借対照表

パイロットコーポレーションの損益計算書

貸借対照表、損益計算書、キャッシュフロー計算書(一部)を連結して、金額(2026年3月31日)の大きい順に勘定科目を並べ替えたものです。各勘定科目をクリックすると、その科目の金額の推移をグラフと数値で表示できます。
貸借対照表に対応する勘定科目のカッコ内の%の数値は、資産合計に対する比率を示しています。
損益計算書に対応する勘定科目のカッコ内の%の数値は、収益全体に対する比率を示しています。

営業キャッシュフロー(169億9,900万円)
財務キャッシュフロー(△80億1,500万円)
投資キャッシュフロー(△111億2,500万円)

※有価証券報告書、四半期報告書、半期報告書のデータを使用しています。

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