【経常利益の推移】竹田iPホールディングス(7875)

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竹田iPホールディングス(7875)の株価 業績

四半期ごとの推移 進捗率の推移


竹田iPホールディングス 【業種】その他製品 【市場】東証スタンダード)

意味経常利益は、会社の経常的な実力を表す利益で、営業利益から本業とは関係のない継続的に発生する収入・コスト(受取利息や支払利息)などをひいたものをいいます。

経常利益の推移(単位:100万円)

決算期経常利益増減率%-会計基準
2013年3月31日5億5,200万円-連結 日本
2014年3月31日6億2,211万円+12.7連結 日本
2015年3月31日5億5,329万7,000円△11.1連結 日本
2016年3月31日7億9,498万8,000円+43.7連結 日本
2017年3月31日7億7,169万1,000円△2.9連結 日本
2018年3月31日7億9,370万6,000円+2.9連結 日本
2019年3月31日6億6,900万円△15.7連結 日本
2020年3月31日5億8,800万円△12.1連結 日本
2021年3月31日4億7,800万円△18.7連結 日本
2022年3月31日9億2,100万円+92.7連結 日本
2023年3月31日10億6,100万円+15.2連結 日本
2024年3月31日9億3,200万円△12.2連結 日本
2025年3月31日14億7,800万円+58.6連結 日本
2026年3月31日14億5,500万円△1.6連結 日本
2027年3月31日予想16億2,400万円+11.6

日本:日本基準  国際:国際会計基準(IFRS)


株価等との関係

         

       






財務三表

竹田iPホールディングスの貸借対照表

竹田iPホールディングスの損益計算書

貸借対照表、損益計算書、キャッシュフロー計算書(一部)を連結して、金額(2026年6月30日)の大きい順に勘定科目を並べ替えたものです。各勘定科目をクリックすると、その科目の金額の推移をグラフと数値で表示できます。
貸借対照表に対応する勘定科目のカッコ内の%の数値は、資産合計に対する比率を示しています。
損益計算書に対応する勘定科目のカッコ内の%の数値は、収益全体に対する比率を示しています。

営業キャッシュフロー(11億2,900万円)
財務キャッシュフロー(△4億7,700万円)
投資キャッシュフロー(△14億5,800万円)

※有価証券報告書、四半期報告書、半期報告書のデータを使用しています。

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