【フリーキャッシュフローの推移】小松ウオール工業(7949)

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小松ウオール工業(7949)の株価 業績

四半期ごとの推移 進捗率の推移


小松ウオール工業 【業種】その他製品 【市場】東証プライム)

意味フリーキャッシュフローとは、企業がその年度に獲得した自由に使えるお金のことです。新規事業の資金や配当金の原資になります。
フリーキャッシュフローは、営業キャッシュフロー+投資キャッシュフローで求めることができます。

フリーキャッシュフローの推移(単位:100万円)

決算期フリーキャッシュフロー増減率%-営業キャッシュフロー投資キャッシュフロー
2014年3月31日13億9,100万円-個別 24億9,500万円△11億400万円
2015年3月31日8億2,100万円△41個別 31億300万円△22億8,200万円
2016年3月31日11億4,000万円+38.9個別 25億3,000万円△13億9,000万円
2017年3月31日8億100万円△29.7個別 26億6,100万円△18億6,000万円
2018年3月31日29億7,300万円+271.2個別 31億7,700万円△2億400万円
2019年3月31日16億4,500万円△44.7個別 24億2,400万円△7億7,900万円
2020年3月31日8億2,300万円△50個別 33億6,000万円△25億3,700万円
2021年3月31日25億5,900万円+210.9個別 32億5,600万円△6億9,700万円
2022年3月31日13億3,600万円△47.8個別 28億7,100万円△15億3,500万円
2023年3月31日10億4,000万円△22.2個別 16億7,600万円△6億3,600万円
2024年3月31日31億200万円+198.3個別 42億7,300万円△11億7,100万円
2025年3月31日28億5,800万円△7.9個別 33億2,700万円△4億6,900万円
2026年3月31日△17億100万円-個別 43億8,500万円△60億8,600万円

日本:日本基準  国際:国際会計基準(IFRS)


株価等との関係

         

       





財務三表

小松ウオール工業の貸借対照表

小松ウオール工業の損益計算書

貸借対照表、損益計算書、キャッシュフロー計算書(一部)を連結して、金額(2026年6月30日)の大きい順に勘定科目を並べ替えたものです。各勘定科目をクリックすると、その科目の金額の推移をグラフと数値で表示できます。
貸借対照表に対応する勘定科目のカッコ内の%の数値は、資産合計に対する比率を示しています。
損益計算書に対応する勘定科目のカッコ内の%の数値は、収益全体に対する比率を示しています。

営業キャッシュフロー(43億8,500万円)
財務キャッシュフロー(△18億300万円)
投資キャッシュフロー(△60億8,600万円)

※有価証券報告書、四半期報告書、半期報告書のデータを使用しています。

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