伊藤忠商事 【業種】卸売業 【市場】東証プライム)
前受金とは、負債の部に計上される勘定科目で、商品やサービスを引き渡すまえに受け取ったお金のこと。先に代金を受け取る受注生産や予約販売、手付金、商品券販売などがこれに該当します。商品やサービスを提供した時点で売上高に計上されるため、将来の売上予測にも役立ちます。
商品やサービスを提供する前に、お客さんから先に受け取ったお金です。
前受金の推移(単位:10億円)
| 決算期 | 前受金 | 増減率% | - | 会計基準 |
|---|---|---|---|---|
| 2024年3月31日 | 1,685億1,100万円 | - | 連結 | 国際 |
| 2024年6月30日 | 2,043億9,200万円 | +21.3 | ||
| 2024年9月30日 | 1,953億4,200万円 | △4.4 | ||
| 2024年12月31日 | 1,988億5,300万円 | +1.8 | ||
| 2025年3月31日 | 2,278億300万円 | +14.6 | 連結 | 国際 |
| 2025年6月30日 | 2,347億7,100万円 | +3.1 | ||
| 2025年9月30日 | 2,716億9,400万円 | +15.7 | ||
| 2025年12月31日 | 2,798億9,100万円 | +3 | ||
| 2026年3月31日 | 2,898億9,100万円 | +3.6 | 連結 | 国際 |
| 2026年6月30日 | 3,218億5,400万円 | +11 |
日本:日本基準 国際:国際会計基準(IFRS)
財務三表
貸借対照表、損益計算書、キャッシュフロー計算書(一部)を連結して、金額(2026年3月31日)の大きい順に勘定科目を並べ替えたものです。各勘定科目をクリックすると、その科目の金額の推移をグラフと数値で表示できます。
貸借対照表に対応する勘定科目のカッコ内の%の数値は、資産合計に対する比率を示しています。
損益計算書に対応する勘定科目のカッコ内の%の数値は、収益全体に対する比率を示しています。
※有価証券報告書、四半期報告書、半期報告書のデータを使用しています。
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