【配当利回りと配当性向の推移】中央魚類(8030)

TOP 2026年の大化け株 関連銘柄


 銘柄名・銘柄コード・業種・テーマで検索できます。

中央魚類(8030)の株価 業績

四半期ごとの推移 進捗率の推移


中央魚類 【業種】卸売業 【市場】東証スタンダード)

意味配当性向は、最終利益の何割を配当に回しているかを見る指標で、株主還元の割合をあらわす指標です。式は、(1株当たりの配当金÷1株当たりの最終利益)×100で求められます。

年間配当金の推移

決算期年間配当利回り配当性向分割/併合
2013年4月1日~2014年3月31日60円 2.38%34.46%-
2014年4月1日~2015年3月31日60円 2.16%45.87%-
2015年4月1日~2016年3月31日60円 2.26%25.38%-
2016年4月1日~2017年3月31日70円 2.51%59.32%-
2017年4月1日~2018年3月31日60円 2.18%73.25%2017/9/26併合(10:1)
2018年4月1日~2019年3月31日60円 2.13%54.65%-
2019年4月1日~2020年3月31日60円 2.41%35.07%-
2020年4月1日~2021年3月31日60円 2.04%19.07%-
2021年4月1日~2022年3月31日70円 2.35%24.25%-
2022年4月1日~2023年3月31日70円 2.34%20.15%-
2023年4月1日~2024年3月31日80円 2.53%14.97%-
2024年4月1日~2025年3月31日120円 3.63%16.52%-
2025年4月1日~2026年3月31日120円 2.96%16.28%-
予想利回り120.0円3.32%--

※配当利回りは、(配当金(実績)÷ 各期末の権利確定日の株価)×100で求めた数値です。
※配当金額は、株式分割または株式併合があった場合は、その比率に応じて調整した数値で表示しています。株式分割が取締役会で決定はしているものの、株式分割実施前に数値が発表されてる場合、発表された数値は株式分割が考慮されていないことがあります。株式分割が取締役会で決定はしているものの、<

配当政策について


株価等との関係

         

       

と株価との比較

意味配当性向は、最終利益の何割を配当に回しているかを見る指標で、株主還元の割合をあらわす指標です。式は、(1株当たりの配当金÷1株当たりの最終利益)×100で求められます。





財務三表

中央魚類の貸借対照表

中央魚類の損益計算書

貸借対照表、損益計算書、キャッシュフロー計算書(一部)を連結して、金額(2026年6月30日)の大きい順に勘定科目を並べ替えたものです。各勘定科目をクリックすると、その科目の金額の推移をグラフと数値で表示できます。
貸借対照表に対応する勘定科目のカッコ内の%の数値は、資産合計に対する比率を示しています。
損益計算書に対応する勘定科目のカッコ内の%の数値は、収益全体に対する比率を示しています。

財務キャッシュフロー(24億6,300万円)
投資キャッシュフロー(△6億5,600万円)

※有価証券報告書、四半期報告書、半期報告書のデータを使用しています。

Copyright (c) 2014 かぶれん. All Rights Reserved. プライバシーポリシー