【ミックス係数の推移】キヤノンマーケティングジャパン(8060)

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キヤノンマーケティングジャパン(8060)の株価 業績

四半期ごとの推移 進捗率の推移


キヤノンマーケティングジャパン 【業種】卸売業 【市場】東証プライム)

意味グレアム指数とは、ベンジャミン・グレアム氏が提唱した株価の割安・割高を判断する指標のひとつで、PERとPBRを掛け合わせて求めた値です。ミックス係数とも呼ばれています。業種ごとに中央値は異なりますが、一般的には22.5が目安とされています。

業種別のミックス係数中央値一覧

ミックス係数の推移

決算期 実績値 参考(卸売業のミックス係数)
PERPBRミックス係数増減率%- 中央値平均値
2013年12月31日19.10.377.07-連結 --
2014年12月31日16.60.498.13+15連結 6.1813.45
2015年12月31日15.70.446.91△15連結 8.128.02
2016年12月31日140.456.3△8.8連結 6.9428.32
2017年12月31日19.10.6612.61+100.2連結 9.2835.03
2018年12月31日12.20.425.12△59.4連結 11.1940.59
2019年12月31日14.80.517.55+47.5連結 7.74255.19
2020年12月31日13.90.446.12△18.9連結 7.2241.72
2021年12月31日10.10.44.04△34連結 8.3429.72
2022年12月31日10.90.495.34+32.2連結 6.4221.98
2023年12月31日15.20.649.73+82.2連結 6.82585.37
2024年12月31日16.20.7411.99+23.2連結 9.922.44
2025年12月31日180.8916.02+33.6連結 8.021061.48
予想ミックス係数18.11.9234.75+116.9---

日本:日本基準  国際:国際会計基準(IFRS)


株価等との関係

         

       

と株価との比較

※PERは、各期末の株価÷1株当たりの純利益(親会社の株主に帰属する部分)の実績値により求めた数値を使用し、PBRは、各期末の株価÷1株当たりの純資産の実績値により求めた数値を使用しています。





財務三表

キヤノンマーケティングジャパンの貸借対照表

キヤノンマーケティングジャパンの損益計算書

貸借対照表、損益計算書、キャッシュフロー計算書(一部)を連結して、金額(2026年6月30日)の大きい順に勘定科目を並べ替えたものです。各勘定科目をクリックすると、その科目の金額の推移をグラフと数値で表示できます。
貸借対照表に対応する勘定科目のカッコ内の%の数値は、資産合計に対する比率を示しています。
損益計算書に対応する勘定科目のカッコ内の%の数値は、収益全体に対する比率を示しています。

営業キャッシュフロー(459億1,200万円)
投資キャッシュフロー(310億5,500万円)
財務キャッシュフロー(△276億5,700万円)

※有価証券報告書、四半期報告書、半期報告書のデータを使用しています。

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