【売上高純利益率の推移】神鋼商事(8075)

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神鋼商事(8075)の株価 業績

四半期ごとの推移 進捗率の推移


神鋼商事 【業種】卸売業 【市場】東証プライム)

意味売上高純利益率=(純利益÷売上高)×100
売上高に対する純利益の比率で、数値が大きいほど効率よく純利益を生み出していると判断されます。業種によって原材料や人件費などかかるコストがかわってくるため、年度別や業種別に比較するのが一般的です。

業種別の売上高純利益率中央値一覧

売上高純利益率の大きい銘柄(卸売業)ランキング

売上高純利益率の推移

神鋼商事の売上高純利益率の推移

決算期 実績値 参考(卸売業の売上高純利益率)
売上高純利益率増減率%- 中央値平均値
2014年3月31日0.4%-連結 1.41.68
2015年3月31日0.5%+25連結 1.51.5
2016年3月31日0.4%△20連結 1.51.72
2017年3月31日0.4%+0連結 1.62.17
2018年3月31日0.6%+50連結 1.82.22
2019年3月31日0.5%△16.7連結 1.71.94
2020年3月31日0.2%△60連結 1.40.31
2021年3月31日0.3%+50連結 1.70.3
2022年3月31日1.4%+366.7連結 2.32.44
2023年3月31日1.6%+14.3連結 2.4△420.11
2024年3月31日1.5%△6.3連結 2.64.33
2025年3月31日1.4%△6.7連結 2.52.62

日本:日本基準  国際:国際会計基準(IFRS)


株価等との関係

         

       

と株価との比較





財務三表

神鋼商事の貸借対照表

神鋼商事の損益計算書

貸借対照表、損益計算書、キャッシュフロー計算書(一部)を連結して、金額(2025年3月31日)の大きい順に勘定科目を並べ替えたものです。各勘定科目をクリックすると、その科目の金額の推移をグラフと数値で表示できます。
貸借対照表に対応する勘定科目のカッコ内の%の数値は、資産合計に対する比率を示しています。
損益計算書に対応する勘定科目のカッコ内の%の数値は、収益全体に対する比率を示しています。

売上高100%/6,171億7,700万円
売上原価93.5%/5,767億7,800万円
資産合計(100%/3,868億7,000万円)
負債合計(76%/2,938億9,300万円)
流動負債合計(70.4%/2,722億円)
受取手形及び売掛金(49%/1,894億5,800万円)
支払手形及び買掛金(41.2%/1,592億3,900万円)
純資産合計(24%/929億7,700万円)
商品及び製品(19.3%/748億4,100万円)
短期借入金(11.9%/459億500万円)
売上総利益6.5%/403億9,800万円
販売費及び一般管理費4.4%/271億7,500万円
前払金(5.7%/219億8,400万円)
現金及び預金(5.5%/213億8,100万円)
預り金(4.8%/184億3,200万円)
電子記録債権(4.7%/180億2,200万円)
長期借入金(4%/153億5,000万円)
電子記録債務(3.5%/134億円)
営業利益2.1%/132億2,300万円
税金等調整前当期純利益2.1%/127億9,400万円
契約負債(3.2%/123億8,500万円)
経常利益1.9%/117億6,300万円
当期純利益1.4%/84億4,600万円
営業キャッシュフロー(69億8,900万円)
投資キャッシュフロー(66億8,800万円)
法人税等合計0.7%/43億4,700万円
繰延税金負債(1%/39億7,800万円)
法人税住民税及び事業税0.6%/39億4,900万円
未払法人税等(0.5%/18億6,400万円)
原材料及び貯蔵品(0.4%/16億3,500万円)
持分法による投資利益0.3%/15億9,600万円
賞与引当金(0.4%/15億8,200万円)
非支配株主持分(0.4%/15億3,900万円)
受取配当金0.2%/13億2,900万円
預り保証金(0.2%/7億3,200万円)
デリバティブ評価益0.1%/5億6,100万円
法人税等調整額0.1%/3億9,700万円
受取利息0.1%/3億8,000万円
仕掛品(0%/1億4,000万円)
財務キャッシュフロー(△50億1,300万円)

※有価証券報告書、四半期報告書、半期報告書のデータを使用しています。

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