【販売費及び一般管理費の推移】阪和興業(8078)

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阪和興業(8078)の株価 業績

四半期ごとの推移 進捗率の推移


阪和興業 【業種】卸売業 【市場】東証プライム)

意味販売費及び一般管理費とは、販売に要した経費や管理業務に要した経費のことで、販管費とも呼ばれています。例:広告宣伝費、役員報酬、給料及び手当、賞与、福利厚生費、通信交通費、消耗品費、運賃及び荷造費、旅費交通費、水道光熱費、交際費、地代家賃、人件費など

販売費及び一般管理費の推移(単位:100万円)

決算期販売費及び一般管理費増減率%-会計基準
2014年3月31日351億1,200万円-連結 日本
2015年3月31日366億2,200万円+4.3連結 日本
2016年3月31日383億8,100万円+4.8連結 日本
2017年3月31日410億8,800万円+7.1連結 日本
2018年3月31日459億7,700万円+11.9連結 日本
2019年3月31日503億1,800万円+9.4連結 日本
2020年3月31日524億9,600万円+4.3連結 日本
2021年3月31日506億9,200万円△3.4連結 日本
2022年3月31日566億4,100万円+11.7連結 日本
2023年3月31日644億3,500万円+13.8連結 日本
2024年3月31日701億2,200万円+8.8連結 日本
2025年3月31日790億7,400万円+12.8連結 日本
2026年3月31日826億7,200万円+4.6連結 日本

日本:日本基準  国際:国際会計基準(IFRS)


株価等との関係

         

       

と株価との比較






財務三表

阪和興業の貸借対照表

阪和興業の損益計算書

貸借対照表、損益計算書、キャッシュフロー計算書(一部)を連結して、金額(2026年6月30日)の大きい順に勘定科目を並べ替えたものです。各勘定科目をクリックすると、その科目の金額の推移をグラフと数値で表示できます。
貸借対照表に対応する勘定科目のカッコ内の%の数値は、資産合計に対する比率を示しています。
損益計算書に対応する勘定科目のカッコ内の%の数値は、収益全体に対する比率を示しています。

営業キャッシュフロー(743億3,100万円)
投資キャッシュフロー(△108億4,000万円)
財務キャッシュフロー(△476億3,800万円)

※有価証券報告書、四半期報告書、半期報告書のデータを使用しています。

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