【フリーキャッシュフローの推移】明和産業(8103)

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明和産業(8103)の株価 業績

四半期ごとの推移 進捗率の推移


明和産業 【業種】卸売業 【市場】東証プライム)

意味フリーキャッシュフローとは、企業がその年度に獲得した自由に使えるお金のことです。新規事業の資金や配当金の原資になります。
フリーキャッシュフローは、営業キャッシュフロー+投資キャッシュフローで求めることができます。

フリーキャッシュフローの推移(単位:100万円)

決算期フリーキャッシュフロー増減率%-営業キャッシュフロー投資キャッシュフロー
2014年3月31日10億1,800万円-連結 7億2,400万円2億9,400万円
2015年3月31日16億1,300万円+58.4連結 12億3,200万円3億8,100万円
2016年3月31日8億800万円△49.9連結 8億8,600万円△7,800万円
2017年3月31日41億7,100万円+416.2連結 38億1,700万円3億5,400万円
2018年3月31日△6億4,100万円-連結 △2億4,200万円△3億9,900万円
2019年3月31日△6億1,800万円-連結 △4億4,600万円△1億7,200万円
2020年3月31日48億3,800万円-連結 29億6,800万円18億7,000万円
2021年3月31日39億5,200万円△18.3連結 44億9,400万円△5億4,200万円
2022年3月31日△36億2,600万円-連結 △33億600万円△3億2,000万円
2023年3月31日48億6,900万円-連結 40億6,500万円8億400万円
2024年3月31日54億5,500万円+12連結 56億5,700万円△2億200万円
2025年3月31日46億8,400万円△14.1連結 43億3,400万円3億5,000万円
2026年3月31日12億1,300万円△74.1連結 44億600万円△31億9,300万円

日本:日本基準  国際:国際会計基準(IFRS)


株価等との関係

         

       

と株価との比較





財務三表

明和産業の貸借対照表

明和産業の損益計算書

貸借対照表、損益計算書、キャッシュフロー計算書(一部)を連結して、金額(2026年6月30日)の大きい順に勘定科目を並べ替えたものです。各勘定科目をクリックすると、その科目の金額の推移をグラフと数値で表示できます。
貸借対照表に対応する勘定科目のカッコ内の%の数値は、資産合計に対する比率を示しています。
損益計算書に対応する勘定科目のカッコ内の%の数値は、収益全体に対する比率を示しています。

営業キャッシュフロー(44億600万円)
財務キャッシュフロー(9億5,900万円)
投資キャッシュフロー(△31億9,300万円)

※有価証券報告書、四半期報告書、半期報告書のデータを使用しています。

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