【ミックス係数の推移】明和産業(8103)

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明和産業(8103)の株価 業績

四半期ごとの推移 進捗率の推移


明和産業 【業種】卸売業 【市場】東証プライム)

意味グレアム指数とは、ベンジャミン・グレアム氏が提唱した株価の割安・割高を判断する指標のひとつで、PERとPBRを掛け合わせて求めた値です。ミックス係数とも呼ばれています。業種ごとに中央値は異なりますが、一般的には22.5が目安とされています。

業種別のミックス係数中央値一覧

ミックス係数の推移

決算期 実績値 参考(卸売業のミックス係数)
PERPBRミックス係数増減率%- 中央値平均値
2014年3月31日6.060.674.06-連結 6.1813.45
2015年3月31日7.340.715.21+28.3連結 8.128.02
2016年3月31日7.390.584.29△17.7連結 6.9428.32
2017年3月31日7.440.584.32+0.7連結 9.2835.03
2018年3月31日100.646.4+48.1連結 11.1940.59
2019年3月31日8.20.564.59△28.3連結 7.74255.19
2020年3月31日9.940.686.76+47.3連結 7.2241.72
2021年3月31日17.110.610.27+51.9連結 8.3429.72
2022年3月31日15.891.0717+65.5連結 6.4221.98
2023年3月31日16.650.8113.49△20.6連結 6.82585.37
2024年3月31日100.727.2△46.6連結 9.922.44
2025年3月31日8.360.736.1△15.3連結 8.181051.48
2026年3月31日9.390.767.14+17連結 --
予想ミックス係数9.630.868.28+16---

日本:日本基準  国際:国際会計基準(IFRS)


株価等との関係

         

       

と株価との比較

※PERは、各期末の株価÷1株当たりの純利益(親会社の株主に帰属する部分)の実績値により求めた数値を使用し、PBRは、各期末の株価÷1株当たりの純資産の実績値により求めた数値を使用しています。





財務三表

明和産業の貸借対照表

明和産業の損益計算書

貸借対照表、損益計算書、キャッシュフロー計算書(一部)を連結して、金額(2026年6月30日)の大きい順に勘定科目を並べ替えたものです。各勘定科目をクリックすると、その科目の金額の推移をグラフと数値で表示できます。
貸借対照表に対応する勘定科目のカッコ内の%の数値は、資産合計に対する比率を示しています。
損益計算書に対応する勘定科目のカッコ内の%の数値は、収益全体に対する比率を示しています。

営業キャッシュフロー(44億600万円)
財務キャッシュフロー(9億5,900万円)
投資キャッシュフロー(△31億9,300万円)

※有価証券報告書、四半期報告書、半期報告書のデータを使用しています。

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