【売上高経常利益率の推移】トーホー(8142)

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トーホー(8142)の株価 業績

四半期ごとの推移 進捗率の推移


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トーホー 【業種】卸売業 【市場】東証プライム)

意味売上高経常利益率=(経常利益÷売上高)×100
売上高に対する営業利益の比率で、数値が大きいほど効率よく経常利益を生み出していると判断されます。業種によって原材料や人件費などかかるコストがかわってくるため、年度別や業種別に比較するのが一般的です。

業種別の売上高経常利益率中央値一覧

売上高経常利益率の大きい銘柄(卸売業)ランキング

売上高経常利益率の推移

決算期 実績値 参考(卸売業の売上高経常利益率)
売上高経常利益率増減率%- 中央値平均値
2014年1月31日1.1%-連結 2.43.1
2015年1月31日1.2%+9.1連結 2.352.96
2016年1月31日1.1%△8.3連結 2.32.95
2017年1月31日1.4%+27.3連結 2.43.36
2018年1月31日0.8%△42.9連結 2.73.36
2019年1月31日0.8%+0連結 2.43.6
2020年1月31日0.7%△12.5連結 2.32.08
2021年1月31日△1.1%-連結 2.41.68
2022年1月31日0.1%-連結 3.22.34
2023年1月31日1.8%+1700連結 3.5△262.25
2024年1月31日3.3%+83.3連結 3.86.76
2025年1月31日3.1%△6.1連結 3.84.39
2026年1月31日3.1%+0連結 --

日本:日本基準  国際:国際会計基準(IFRS)


株価等と売上高経常利益率の関係

         

       





財務三表

トーホーの貸借対照表

トーホーの損益計算書

貸借対照表、損益計算書、キャッシュフロー計算書(一部)を連結して、金額(2026年1月31日)の大きい順に勘定科目を並べ替えたものです。各勘定科目をクリックすると、その科目の金額の推移をグラフと数値で表示できます。
貸借対照表に対応する勘定科目のカッコ内の%の数値は、資産合計に対する比率を示しています。
損益計算書に対応する勘定科目のカッコ内の%の数値は、収益全体に対する比率を示しています。

売上高100%/2,597億4,700万円
売上原価80.8%/2,097億6,800万円
資産合計(96.5%/964億5,400万円)
負債合計(61.9%/619億1,100万円)
売上総利益19.2%/499億8,000万円
純資産合計(34.5%/345億4,200万円)
支払手形及び買掛金(31.9%/319億4,700万円)
受取手形売掛金及び契約資産(23.3%/232億9,900万円)
棚卸資産(14.6%/146億100万円)
現金及び預金(11.2%/112億円)
運賃及び荷造費3.1%/79億7,500万円
営業キャッシュフロー(79億3,500万円)
経常利益3.1%/79億2,800万円
営業利益3%/78億5,300万円
税金等調整前当期純利益2.8%/73億7,700万円
1年内返済予定の長期借入金(7.3%/73億4,100万円)
当期純利益1.8%/45億8,300万円
法人税等合計1.1%/27億9,400万円
法人税住民税及び事業税0.6%/16億1,400万円
法人税等調整額0.5%/11億8,000万円
特別損失合計0.4%/11億2,800万円
販売促進費0.3%/8億6,500万円
減損損失0.3%/8億1,200万円
未払法人税等(0.7%/7億700万円)
特別利益合計0.2%/5億7,700万円
賞与引当金(0.5%/5億3,300万円)
固定資産売却益0.2%/5億2,200万円
固定資産除却損0.1%/2億2,600万円
非支配株主持分(0.1%/1億800万円)
固定資産売却損0%/9,000万円
関係会社清算益0%/5,500万円
財務キャッシュフロー(△54億8,400万円)

※有価証券報告書、四半期報告書、半期報告書のデータを使用しています。

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