【投資キャッシュフローの推移】トーホー(8142)

TOP 2026年の大化け株 関連銘柄


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トーホー(8142)の株価 業績

四半期ごとの推移 進捗率の推移


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トーホー 【業種】卸売業 【市場】東証プライム)

意味投資活動によって動いた現金等の流れを表す増減額を投資キャッシュフローといいます。
例:資産を売却して現金が増えた、株や債券など有価証券を購入して現金が減ったなど

会計期間内において、現金及び現金同等物(以下「現金等」)がどのような理由で増えて、どのような理由で減ったのかを表す計算書をキャッシュフロー計算書といいます。

投資キャッシュフローの推移(単位:100万円)

決算期投資キャッシュフロー増減率%-会計基準
2014年1月31日△7億9,300万円-連結 日本
2015年1月31日△9億6,800万円-連結 日本
2016年1月31日△12億700万円-連結 日本
2017年1月31日△37億2,700万円-連結 日本
2018年1月31日△40億6,900万円-連結 日本
2019年1月31日△61億1,700万円-連結 日本
2020年1月31日△7億5,400万円-連結 日本
2021年1月31日△24億7,400万円-連結 日本
2022年1月31日20億7,800万円-連結 日本
2023年1月31日△9億3,100万円-連結 日本
2024年1月31日△12億5,100万円-連結 日本
2025年1月31日△21億6,000万円-連結 日本
2026年1月31日△5億円-連結 日本

日本:日本基準  国際:国際会計基準(IFRS)


株価等と投資キャッシュフローの関係

         

       






財務三表

トーホーの貸借対照表

トーホーの損益計算書

貸借対照表、損益計算書、キャッシュフロー計算書(一部)を連結して、金額(2026年1月31日)の大きい順に勘定科目を並べ替えたものです。各勘定科目をクリックすると、その科目の金額の推移をグラフと数値で表示できます。
貸借対照表に対応する勘定科目のカッコ内の%の数値は、資産合計に対する比率を示しています。
損益計算書に対応する勘定科目のカッコ内の%の数値は、収益全体に対する比率を示しています。

売上高100%/2,597億4,700万円
売上原価80.8%/2,097億6,800万円
資産合計(96.5%/964億5,400万円)
負債合計(61.9%/619億1,100万円)
売上総利益19.2%/499億8,000万円
純資産合計(34.5%/345億4,200万円)
支払手形及び買掛金(31.9%/319億4,700万円)
受取手形売掛金及び契約資産(23.3%/232億9,900万円)
棚卸資産(14.6%/146億100万円)
現金及び預金(11.2%/112億円)
運賃及び荷造費3.1%/79億7,500万円
営業キャッシュフロー(79億3,500万円)
経常利益3.1%/79億2,800万円
営業利益3%/78億5,300万円
税金等調整前当期純利益2.8%/73億7,700万円
1年内返済予定の長期借入金(7.3%/73億4,100万円)
当期純利益1.8%/45億8,300万円
法人税等合計1.1%/27億9,400万円
法人税住民税及び事業税0.6%/16億1,400万円
法人税等調整額0.5%/11億8,000万円
特別損失合計0.4%/11億2,800万円
販売促進費0.3%/8億6,500万円
減損損失0.3%/8億1,200万円
未払法人税等(0.7%/7億700万円)
特別利益合計0.2%/5億7,700万円
賞与引当金(0.5%/5億3,300万円)
固定資産売却益0.2%/5億2,200万円
固定資産除却損0.1%/2億2,600万円
非支配株主持分(0.1%/1億800万円)
固定資産売却損0%/9,000万円
関係会社清算益0%/5,500万円
財務キャッシュフロー(△54億8,400万円)

※有価証券報告書、四半期報告書、半期報告書のデータを使用しています。

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