【フリーキャッシュフローの推移】マックスバリュ東海(8198)

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マックスバリュ東海(8198)の株価 業績

四半期ごとの推移 進捗率の推移


マックスバリュ東海 【業種】小売業 【市場】東証スタンダード)

意味フリーキャッシュフローとは、企業がその年度に獲得した自由に使えるお金のことです。新規事業の資金や配当金の原資になります。
フリーキャッシュフローは、営業キャッシュフロー+投資キャッシュフローで求めることができます。

フリーキャッシュフローの推移(単位:100万円)

決算期フリーキャッシュフロー増減率%-営業キャッシュフロー投資キャッシュフロー
2014年2月28日12億1,621万9,000円-連結 52億9,402万5,000円△40億7,780万6,000円
2015年2月28日35億7,033万2,000円+193.6連結 69億3,263万9,000円△33億6,230万7,000円
2016年2月29日27億8,452万4,000円△22連結 50億9,305万4,000円△23億853万円
2017年2月28日11億2,400万円△59.6連結 47億9,300万円△36億6,900万円
2018年2月28日24億4,800万円+117.8連結 58億4,800万円△34億円
2019年2月28日18億5,200万円△24.3連結 56億1,100万円△37億5,900万円
2020年2月29日71億100万円+283.4連結 49億9,100万円21億1,000万円
2021年2月28日129億2,000万円+81.9連結 188億4,900万円△59億2,900万円
2022年2月28日9億5,000万円△92.6連結 63億5,800万円△54億800万円
2023年2月28日33億5,300万円+252.9連結 105億円△71億4,700万円
2024年2月29日117億3,600万円+250連結 182億2,800万円△64億9,200万円
2025年2月28日△11億400万円-連結 97億6,100万円△108億6,500万円
2026年2月28日130億1,800万円-連結 196億7,200万円△66億5,400万円

日本:日本基準  国際:国際会計基準(IFRS)


株価等との関係

         

       

と株価との比較





財務三表

マックスバリュ東海の貸借対照表

マックスバリュ東海の損益計算書

貸借対照表、損益計算書、キャッシュフロー計算書(一部)を連結して、金額(2026年5月31日)の大きい順に勘定科目を並べ替えたものです。各勘定科目をクリックすると、その科目の金額の推移をグラフと数値で表示できます。
貸借対照表に対応する勘定科目のカッコ内の%の数値は、資産合計に対する比率を示しています。
損益計算書に対応する勘定科目のカッコ内の%の数値は、収益全体に対する比率を示しています。

営業キャッシュフロー(196億7,200万円)
財務キャッシュフロー(△26億6,700万円)
投資キャッシュフロー(△66億5,400万円)

※有価証券報告書、四半期報告書、半期報告書のデータを使用しています。

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