最新決算のポイント 2018年7月9日発表
2019年2月期 第1四半期累計は、売上高30.8億円(前年同期比+1.0%)、営業利益△4.5億円(赤字拡大)、純利益△4.9億円(赤字拡大)と、増収・営業利益は赤字拡大でした。
通期の会社予想(営業利益2.4億円)に対する進捗率は-187.9%で、目安の25%を下回るペースです。
※解説は決算短信の数値から自動作成
さが美グループホールディングス 【業種】小売業 【市場】東証1部)
売上高純利益率=(純利益÷売上高)×100
売上高に対する純利益の比率で、数値が大きいほど効率よく純利益を生み出していると判断されます。業種によって原材料や人件費などかかるコストがかわってくるため、年度別や業種別に比較するのが一般的です。
業種別の売上高純利益率中央値一覧
売上高純利益率の大きい銘柄(小売業)ランキング
財務三表
貸借対照表、損益計算書、キャッシュフロー計算書(一部)を連結して、金額(2026年11月4日)の大きい順に勘定科目を並べ替えたものです。各勘定科目をクリックすると、その科目の金額の推移をグラフと数値で表示できます。
貸借対照表に対応する勘定科目のカッコ内の%の数値は、資産合計に対する比率を示しています。
損益計算書に対応する勘定科目のカッコ内の%の数値は、収益全体に対する比率を示しています。
※有価証券報告書、四半期報告書、半期報告書のデータを使用しています。
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