【フリーキャッシュフローの推移】ラオックスホールディングス(8202)

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ラオックスホールディングス(8202)の株価 業績

四半期ごとの推移 進捗率の推移


ラオックスホールディングス 【業種】小売業 【市場】東証スタンダード)

意味フリーキャッシュフローとは、企業がその年度に獲得した自由に使えるお金のことです。新規事業の資金や配当金の原資になります。
フリーキャッシュフローは、営業キャッシュフロー+投資キャッシュフローで求めることができます。

フリーキャッシュフローの推移(単位:100万円)

決算期フリーキャッシュフロー増減率%-営業キャッシュフロー投資キャッシュフロー
2013年12月31日△14億8,271万4,000円-連結 △3億8,368万2,000円△10億9,903万2,000円
2014年12月31日8億3,713万2,000円-連結 6億2,483万8,000円2億1,229万4,000円
2015年12月31日△269億255万2,000円-連結 △17億4,173万2,000円△251億6,082万円
2016年12月31日△53億5,177万4,000円-連結 14億5,840万1,000円△68億1,017万5,000円
2017年12月31日77億4,067万5,000円-連結 27億8,312万4,000円49億5,755万1,000円
2018年12月31日△5億9,832万5,000円-連結 △57億8,071万5,000円51億8,239万円
2019年12月31日△30億3,800万円-連結 △28億7,900万円△1億5,900万円
2020年12月31日15億200万円-連結 14億2,400万円7,800万円
2021年12月31日21億4,100万円+42.5連結 9億2,800万円12億1,300万円
2022年12月31日4億3,300万円△79.8連結 △20億7,500万円25億800万円
2023年12月31日△9億3,400万円-連結 △1億8,700万円△7億4,700万円
2024年12月31日△7億2,200万円-連結 △7,000万円△6億5,200万円
2025年12月31日△14億8,900万円-連結 △3億2,800万円△11億6,100万円

日本:日本基準  国際:国際会計基準(IFRS)


株価等との関係

         

       

と株価との比較





財務三表

ラオックスホールディングスの貸借対照表

ラオックスホールディングスの損益計算書

貸借対照表、損益計算書、キャッシュフロー計算書(一部)を連結して、金額(2026年3月31日)の大きい順に勘定科目を並べ替えたものです。各勘定科目をクリックすると、その科目の金額の推移をグラフと数値で表示できます。
貸借対照表に対応する勘定科目のカッコ内の%の数値は、資産合計に対する比率を示しています。
損益計算書に対応する勘定科目のカッコ内の%の数値は、収益全体に対する比率を示しています。

財務キャッシュフロー(△3億2,000万円)
営業キャッシュフロー(△3億2,800万円)
投資キャッシュフロー(△11億6,100万円)

※有価証券報告書、四半期報告書、半期報告書のデータを使用しています。

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