【フリーキャッシュフローの推移】近鉄百貨店(8244)

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近鉄百貨店(8244)の株価 業績

四半期ごとの推移 進捗率の推移


近鉄百貨店 【業種】小売業 【市場】東証スタンダード)

意味フリーキャッシュフローとは、企業がその年度に獲得した自由に使えるお金のことです。新規事業の資金や配当金の原資になります。
フリーキャッシュフローは、営業キャッシュフロー+投資キャッシュフローで求めることができます。

フリーキャッシュフローの推移(単位:100万円)

決算期フリーキャッシュフロー増減率%-営業キャッシュフロー投資キャッシュフロー
2014年2月28日△4億7,900万円-連結 106億3,700万円△111億1,600万円
2015年2月28日18億8,000万円-連結 109億1,900万円△90億3,900万円
2016年2月29日36億2,600万円+92.9連結 54億4,400万円△18億1,800万円
2017年2月28日54億9,300万円+51.5連結 105億1,200万円△50億1,900万円
2018年2月28日73億6,000万円+34連結 120億4,000万円△46億8,000万円
2019年2月28日45億5,300万円△38.1連結 100億4,600万円△54億9,300万円
2020年2月29日30億7,400万円△32.5連結 99億9,900万円△69億2,500万円
2021年2月28日6億8,900万円△77.6連結 42億9,700万円△36億800万円
2022年2月28日△7億9,900万円-連結 25億500万円△33億400万円
2023年2月28日45億4,200万円-連結 75億6,400万円△30億2,200万円
2024年2月29日79億7,600万円+75.6連結 101億7,000万円△21億9,400万円
2025年2月28日28億3,000万円△64.5連結 67億3,000万円△39億円
2026年2月28日27億3,900万円△3.2連結 152億3,400万円△124億9,500万円

日本:日本基準  国際:国際会計基準(IFRS)


株価等との関係

         

       

と株価との比較





財務三表

近鉄百貨店の貸借対照表

近鉄百貨店の損益計算書

貸借対照表、損益計算書、キャッシュフロー計算書(一部)を連結して、金額(2026年5月31日)の大きい順に勘定科目を並べ替えたものです。各勘定科目をクリックすると、その科目の金額の推移をグラフと数値で表示できます。
貸借対照表に対応する勘定科目のカッコ内の%の数値は、資産合計に対する比率を示しています。
損益計算書に対応する勘定科目のカッコ内の%の数値は、収益全体に対する比率を示しています。

営業キャッシュフロー(152億3,400万円)
財務キャッシュフロー(△6億6,900万円)
投資キャッシュフロー(△124億9,500万円)

※有価証券報告書、四半期報告書、半期報告書のデータを使用しています。

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