【法人税住民税及び事業税の推移】りそなホールディングス(8308)

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りそなホールディングス(8308)の株価 業績

四半期ごとの推移 進捗率の推移


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りそなホールディングス 【業種】銀行業 【市場】東証プライム)

意味会社の利益に対してかかる、法人税・住民税・事業税をまとめた金額です。

法人税住民税及び事業税の推移(単位:10億円)

決算期法人税住民税及び事業税増減率%-会計基準
2014年3月31日328億5,500万円-連結 日本
2015年3月31日454億1,700万円+38.2連結 日本
2016年3月31日439億2,900万円△3.3連結 日本
2017年3月31日492億6,400万円+12.1連結 日本
2018年3月31日118億5,200万円△75.9連結 日本
2019年3月31日382億7,200万円+222.9連結 日本
2020年3月31日378億3,500万円△1.1連結 日本
2021年3月31日594億4,700万円+57.1連結 日本
2022年3月31日496億8,700万円△16.4連結 日本
2023年3月31日513億円+3.2連結 日本
2024年3月31日611億7,500万円+19.2連結 日本
2025年3月31日836億2,200万円+36.7連結 日本
2026年3月31日1,251億5,800万円+49.7連結 日本

日本:日本基準  国際:国際会計基準(IFRS)


株価等と法人税住民税及び事業税の関係

         

     






財務三表

りそなホールディングスの貸借対照表

りそなホールディングスの損益計算書

貸借対照表、損益計算書、キャッシュフロー計算書(一部)を連結して、金額(2026年3月31日)の大きい順に勘定科目を並べ替えたものです。各勘定科目をクリックすると、その科目の金額の推移をグラフと数値で表示できます。
貸借対照表に対応する勘定科目のカッコ内の%の数値は、資産合計に対する比率を示しています。
損益計算書に対応する勘定科目のカッコ内の%の数値は、収益全体に対する比率を示しています。

預金(83.7%/63兆7,279億8,000万円)
現金預け金(18.1%/13兆7,855億700万円)
経常収益(100%/1兆3,572億1,800万円)
経常費用(71.2%/9,663億1,600万円)
資金運用収益(60.6%/8,226億4,900万円)
コールマネー及び売渡手形(1%/7,275億6,100万円)
貸出金利息(40.9%/5,555億1,100万円)
譲渡性預金(0.6%/4,868億1,000万円)
営業経費(34.4%/4,662億2,000万円)
経常利益(28.8%/3,909億200万円)
税金等調整前当期純利益(28.3%/3,839億4,700万円)
コールローン及び買入手形(0.4%/3,113億6,700万円)
役務取引等収益(21.6%/2,935億3,800万円)
当期純利益(19.2%/2,600億9,600万円)
親会社株主に帰属する当期純利益(19.1%/2,587億1,700万円)
資金調達費用(17%/2,306億6,000万円)
有価証券利息配当金(10.6%/1,439億6,100万円)
その他経常収益(10.3%/1,393億6,200万円)
法人税住民税及び事業税(9.2%/1,251億5,800万円)
法人税等合計(9.1%/1,238億5,100万円)
その他経常費用(6.7%/910億3,700万円)
役務取引等費用(6.6%/900億1,200万円)
その他業務費用(6.5%/883億5,600万円)
その他業務収益(5.1%/698億9,400万円)
信託報酬(2%/270億2,300万円)
特別損失(0.7%/100億4,900万円)
減損損失(0.5%/70億9,500万円)
特定取引収益(0.3%/47億4,900万円)
固定資産処分益(0.2%/30億9,500万円)
特別利益(0.2%/30億9,500万円)
固定資産処分損(0.2%/29億5,400万円)
特定取引費用(0%/2,800万円)
法人税等調整額(-%/△13億600万円)
財務キャッシュフロー(△1,278億5,800万円)
投資キャッシュフロー(△9,838億8,700万円)
営業キャッシュフロー(△4兆7,375億8,500万円)

※有価証券報告書、四半期報告書、半期報告書のデータを使用しています。

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