最新決算のポイント 2026年8月3日発表
2027年3月期 第1四半期累計は、売上高99.0億円(前年同期比+19.9%)、経常利益22.5億円(前年同期比+45.8%)、純利益15.8億円(前年同期比+31.2%)と、増収増益でした。
通期の会社予想(経常利益47.0億円、前期比+50.0%)に対する進捗率は47.9%で、目安の25%を上回るペースです。
10月26日に2027年3月期の業績予想を上方修正しました。売上高 378億円→396億円(+4.8%)、経常利益 38.0億円→47.0億円(+23.7%)、純利益 25.0億円→29.0億円(+16.0%)。
10月26日に配当予想を60円→70円に修正しました(増配)。年間配当は70円の予定(前期60円)で、増配の見込み。
※解説は決算短信の数値から自動作成
清水銀行 【業種】銀行業 【市場】東証プライム)
(清水銀行 【業種】銀行業 【市場】東証プライム)
連結経常収益の推移(単位:100万円)
経常利益の推移(単位:100万円)
純利益の推移(単位:1,000円)
配当金/指標
財務三表
貸借対照表、損益計算書、キャッシュフロー計算書(一部)を連結して、金額(2025年9月30日)の大きい順に勘定科目を並べ替えたものです。各勘定科目をクリックすると、その科目の金額の推移をグラフと数値で表示できます。
貸借対照表に対応する勘定科目のカッコ内の%の数値は、資産合計に対する比率を示しています。
損益計算書に対応する勘定科目のカッコ内の%の数値は、収益全体に対する比率を示しています。
※有価証券報告書、四半期報告書、半期報告書のデータを使用しています。
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