【フリーキャッシュフローの推移】紀陽銀行(8370)

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紀陽銀行(8370)の株価 業績

四半期ごとの推移 進捗率の推移


紀陽銀行 【業種】銀行業 【市場】東証プライム)

意味フリーキャッシュフローとは、企業がその年度に獲得した自由に使えるお金のことです。新規事業の資金や配当金の原資になります。
フリーキャッシュフローは、営業キャッシュフロー+投資キャッシュフローで求めることができます。

フリーキャッシュフローの推移(単位:10億円)

決算期フリーキャッシュフロー増減率%-営業キャッシュフロー投資キャッシュフロー
2014年3月31日1,285億3,200万円-連結 2,590億3,600万円△1,305億400万円
2015年3月31日315億7,000万円△75.4連結 1,492億6,000万円△1,176億9,000万円
2016年3月31日2,296億7,100万円+627.5連結 1,494億3,800万円802億3,300万円
2017年3月31日2,157億5,200万円△6.1連結 3,534億4,000万円△1,376億8,800万円
2018年3月31日△470億9,500万円-連結 △2,468億400万円1,997億900万円
2019年3月31日△383億6,500万円-連結 △1,861億7,700万円1,478億1,200万円
2020年3月31日△520億3,500万円-連結 647億5,800万円△1,167億9,300万円
2021年3月31日7,131億7,200万円-連結 7,152億3,300万円△20億6,100万円
2022年3月31日1,628億8,500万円△77.2連結 755億2,800万円873億5,700万円
2023年3月31日△3,676億5,000万円-連結 △5,822億9,300万円2,146億4,300万円
2024年3月31日△154億8,500万円-連結 1,150億6,800万円△1,305億5,300万円
2025年3月31日△1,692億2,900万円-連結 △1,861億8,100万円169億5,200万円
2026年3月31日379億2,700万円-連結 △82億5,900万円461億8,600万円

日本:日本基準  国際:国際会計基準(IFRS)


株価等との関係

         

     

と株価との比較





財務三表

紀陽銀行の貸借対照表

紀陽銀行の損益計算書

貸借対照表、損益計算書、キャッシュフロー計算書(一部)を連結して、金額(2026年6月30日)の大きい順に勘定科目を並べ替えたものです。各勘定科目をクリックすると、その科目の金額の推移をグラフと数値で表示できます。
貸借対照表に対応する勘定科目のカッコ内の%の数値は、資産合計に対する比率を示しています。
損益計算書に対応する勘定科目のカッコ内の%の数値は、収益全体に対する比率を示しています。

投資キャッシュフロー(461億8,600万円)
財務キャッシュフロー(△72億4,500万円)
営業キャッシュフロー(△82億5,900万円)

※有価証券報告書、四半期報告書、半期報告書のデータを使用しています。

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