【業績の推移/第1四半期】みずほフィナンシャルグループ(8411)

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みずほフィナンシャルグループ(8411)の株価 業績

四半期ごとの推移 進捗率の推移

最新決算のポイント 2026年7月30日発表

2027年3月期 第1四半期累計は、売上高2兆5,209億円(前年同期比+18.3%)、経常利益5,990億円(前年同期比+62.5%)、純利益4,229億円(前年同期比+45.6%)と、増収増益でした。

決算発表と同時に2027年3月期の業績予想を上方修正しました。純利益 1兆3,000億円→1兆4,000億円(+7.7%)。

年間配当は150円の予定(前期145円)で、増配の見込み。

※解説は決算短信の数値から自動作成


みずほフィナンシャルグループ 【業種】銀行業 【市場】東証プライム)


(みずほフィナンシャルグループ 【業種】銀行業 【市場】東証プライム)

経常収益の推移(単位:10億円)

経常利益の推移(単位:10億円)

純利益(親会社の株主に帰属する利益)の推移(単位:10億円)






財務三表

みずほフィナンシャルグループの貸借対照表

みずほフィナンシャルグループの損益計算書

貸借対照表、損益計算書、キャッシュフロー計算書(一部)を連結して、金額(2026年6月30日)の大きい順に勘定科目を並べ替えたものです。各勘定科目をクリックすると、その科目の金額の推移をグラフと数値で表示できます。
貸借対照表に対応する勘定科目のカッコ内の%の数値は、資産合計に対する比率を示しています。
損益計算書に対応する勘定科目のカッコ内の%の数値は、収益全体に対する比率を示しています。

預金(59.3%/165兆3,154億2,600万円)
現金預け金(18.7%/52兆1,242億5,800万円)
売現先勘定(14.2%/39兆4,817億7,100万円)
買現先勘定(9.7%/27兆166億8,700万円)
譲渡性預金(3.7%/10兆4,282億5,600万円)
コールマネー及び売渡手形(1%/2兆8,169億4,800万円)
経常収益(100%/2兆5,208億5,500万円)
経常費用(76.2%/1兆9,218億8,200万円)
資金運用収益(59.3%/1兆4,944億2,500万円)
コールローン及び買入手形(0.3%/9,205億2,700万円)
うち貸出金利息(29.2%/7,358億1,100万円)
経常利益(23.8%/5,989億7,300万円)
税金等調整前四半期純利益(23.5%/5,929億1,300万円)
四半期純利益(16.8%/4,245億200万円)
うち有価証券利息配当金(10.4%/2,628億9,400万円)
法人税等合計(6.7%/1,684億1,100万円)
法人税住民税及び事業税(5.8%/1,464億1,200万円)
法人税等調整額(0.9%/219億9,900万円)
信託報酬(0.7%/167億6,100万円)
特別損失(0.3%/67億9,400万円)
特別利益(0%/7億3,500万円)

※有価証券報告書、四半期報告書、半期報告書のデータを使用しています。

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