【ミックス係数の推移】みずほフィナンシャルグループ(8411)

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みずほフィナンシャルグループ(8411)の株価 業績

四半期ごとの推移 進捗率の推移


みずほフィナンシャルグループ 【業種】銀行業 【市場】東証プライム)

意味グレアム指数とは、ベンジャミン・グレアム氏が提唱した株価の割安・割高を判断する指標のひとつで、PERとPBRを掛け合わせて求めた値です。ミックス係数とも呼ばれています。業種ごとに中央値は異なりますが、一般的には22.5が目安とされています。

業種別のミックス係数中央値一覧

ミックス係数の推移

決算期 実績値 参考(銀行業のミックス係数)
PERPBRミックス係数増減率%- 中央値平均値
2014年3月31日7.240.815.86-連結 4.626.37
2015年3月31日8.470.655.51△6連結 5.748.82
2016年3月31日6.240.523.24△41.2連結 2.874.47
2017年3月31日8.550.615.22+61.1連結 4.55.67
2018年3月31日8.420.544.55△12.8連結 4.535.82
2019年3月31日45.080.522.54+395.4連結 2.964.17
2020年3月31日6.990.372.59△88.5連結 2.232.73
2021年3月31日8.610.443.79+46.3連結 2.23.08
2022年3月31日7.490.443.3△12.9連結 1.642.4
2023年3月31日8.570.524.46+35.2連結 2.283.69
2024年3月31日11.370.758.53+91.3連結 4.545.74
2025年3月31日11.570.9711.22+31.5連結 4.696.93
2026年3月31日12.11.3115.85+41.3連結 --
予想ミックス係数15.731.8128.47+79.6---

日本:日本基準  国際:国際会計基準(IFRS)


株価等との関係

         

     

と株価との比較

※PERは、各期末の株価÷1株当たりの純利益(親会社の株主に帰属する部分)の実績値により求めた数値を使用し、PBRは、各期末の株価÷1株当たりの純資産の実績値により求めた数値を使用しています。





財務三表

みずほフィナンシャルグループの貸借対照表

みずほフィナンシャルグループの損益計算書

貸借対照表、損益計算書、キャッシュフロー計算書(一部)を連結して、金額(2026年6月30日)の大きい順に勘定科目を並べ替えたものです。各勘定科目をクリックすると、その科目の金額の推移をグラフと数値で表示できます。
貸借対照表に対応する勘定科目のカッコ内の%の数値は、資産合計に対する比率を示しています。
損益計算書に対応する勘定科目のカッコ内の%の数値は、収益全体に対する比率を示しています。

財務キャッシュフロー(△5,231億5,300万円)
営業キャッシュフロー(△4兆8,385億3,300万円)
投資キャッシュフロー(△6兆6,683億7,600万円)

※有価証券報告書、四半期報告書、半期報告書のデータを使用しています。

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