【投資キャッシュフローの推移】みずほフィナンシャルグループ(8411)

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みずほフィナンシャルグループ(8411)の株価 業績

四半期ごとの推移 進捗率の推移


みずほフィナンシャルグループ 【業種】銀行業 【市場】東証プライム)

意味投資活動によって動いた現金等の流れを表す増減額を投資キャッシュフローといいます。
例:資産を売却して現金が増えた、株や債券など有価証券を購入して現金が減ったなど

会計期間内において、現金及び現金同等物(以下「現金等」)がどのような理由で増えて、どのような理由で減ったのかを表す計算書をキャッシュフロー計算書といいます。

投資キャッシュフローの推移(単位:10億円)

決算期投資キャッシュフロー増減率%-会計基準
2014年3月31日10兆6,074億8,300万円-連結 日本
2015年3月31日2兆6,192億2,700万円△75.3連結 日本
2016年3月31日3兆6,878億9,700万円+40.8連結 日本
2017年3月31日5兆7,963億9,100万円+57.2連結 日本
2018年3月31日△2兆3,161億9,700万円-連結 日本
2019年3月31日5兆4,871億5,300万円-連結 日本
2020年3月31日△5兆8,085億3,700万円-連結 日本
2021年3月31日△9兆7,637億4,600万円-連結 日本
2022年3月31日△1兆8,604億9,000万円-連結 日本
2023年3月31日6兆6,056億6,700万円-連結 日本
2024年3月31日1兆9,822億700万円△70連結 日本
2025年3月31日3兆7,930億9,200万円+91.4連結 日本
2026年3月31日△6兆6,683億7,600万円-連結 日本

日本:日本基準  国際:国際会計基準(IFRS)


株価等との関係

         

     

と株価との比較






財務三表

みずほフィナンシャルグループの貸借対照表

みずほフィナンシャルグループの損益計算書

貸借対照表、損益計算書、キャッシュフロー計算書(一部)を連結して、金額(2026年6月30日)の大きい順に勘定科目を並べ替えたものです。各勘定科目をクリックすると、その科目の金額の推移をグラフと数値で表示できます。
貸借対照表に対応する勘定科目のカッコ内の%の数値は、資産合計に対する比率を示しています。
損益計算書に対応する勘定科目のカッコ内の%の数値は、収益全体に対する比率を示しています。

財務キャッシュフロー(△5,231億5,300万円)
営業キャッシュフロー(△4兆8,385億3,300万円)
投資キャッシュフロー(△6兆6,683億7,600万円)

※有価証券報告書、四半期報告書、半期報告書のデータを使用しています。

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