【売上高経常利益率の推移】丸三証券(8613)

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丸三証券(8613)の株価 業績

四半期ごとの推移 進捗率の推移


丸三証券 【業種】証券、商品先物取引業 【市場】東証プライム)

意味売上高経常利益率=(経常利益÷売上高)×100
売上高に対する営業利益の比率で、数値が大きいほど効率よく経常利益を生み出していると判断されます。業種によって原材料や人件費などかかるコストがかわってくるため、年度別や業種別に比較するのが一般的です。

業種別の売上高経常利益率中央値一覧

売上高経常利益率の大きい銘柄(証券、商品先物取引業)ランキング

売上高経常利益率の推移

丸三証券の売上高経常利益率の推移

決算期 実績値 参考(証券、商品先物取引業の売上高経常利益率)
売上高経常利益率増減率%- 中央値平均値
2014年3月31日33.7%-連結 27.8525.22
2015年3月31日25.8%△23.4連結 23.2522.34
2016年3月31日17.1%△33.7連結 16.617.63
2017年3月31日6.4%△62.6連結 11.98.31
2018年3月31日18%+181.3連結 19.218.84
2019年3月31日3.6%△80連結 10.511.28
2020年3月31日9.2%+155.6連結 10.39.41
2021年3月31日21.3%+131.5連結 17.4514.02
2022年3月31日19.5%△8.5連結 19.117.5
2023年3月31日5.7%△70.8連結 8.610.43
2024年3月31日22.5%+294.7連結 20.823.02
2025年3月31日21.5%△4.4連結 21.529.08
2026年3月31日27.3%+27連結 --

日本:日本基準  国際:国際会計基準(IFRS)


株価等との関係

         

       

と株価との比較





財務三表

丸三証券の貸借対照表

丸三証券の損益計算書

貸借対照表、損益計算書、キャッシュフロー計算書(一部)を連結して、金額(2026年3月31日)の大きい順に勘定科目を並べ替えたものです。各勘定科目をクリックすると、その科目の金額の推移をグラフと数値で表示できます。
貸借対照表に対応する勘定科目のカッコ内の%の数値は、資産合計に対する比率を示しています。
損益計算書に対応する勘定科目のカッコ内の%の数値は、収益全体に対する比率を示しています。

資産合計(100%/884億7,600万円)
純資産合計(58.1%/514億4,400万円)
負債合計(41.9%/370億3,200万円)
現金預金(40.2%/355億8,800万円)
営業収益計100%/217億2,500万円
純営業収益99.8%/216億7,400万円
受入手数料98.3%/213億5,000万円
預託金(19%/168億3,500万円)
顧客分別金信託(19%/168億1,500万円)
その他の受入手数料39.4%/85億5,700万円
委託手数料34.3%/74億4,200万円
税引前当期純利益32.2%/69億9,400万円
経常利益27.3%/59億2,300万円
営業利益24.7%/53億7,500万円
当期純利益23.1%/50億1,000万円
法人税住民税及び事業税9.5%/20億5,600万円
法人税等合計9.1%/19億8,400万円
営業外収益2.5%/5億5,200万円
金融収益1.6%/3億5,700万円
商品有価証券等(0.3%/2億5,800万円)
トレーディング商品(0.3%/2億5,800万円)
新株予約権(0.2%/1億4,200万円)
金融費用0.2%/5,100万円
約定見返勘定(0%/2,300万円)
その他の預託金(0%/2,000万円)
トレーディング損益0.1%/1,700万円
営業外費用0%/400万円
法人税等調整額-%/△7,200万円
営業キャッシュフロー(△1億6,000万円)
財務キャッシュフロー(△50億5,400万円)

※有価証券報告書、四半期報告書、半期報告書のデータを使用しています。

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