【売上高経常利益率の推移】マネックスグループ(8698)

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マネックスグループ(8698)の株価 業績

四半期ごとの推移 進捗率の推移


マネックスグループ 【業種】証券、商品先物取引業 【市場】東証プライム)

意味売上高経常利益率=(経常利益÷売上高)×100
売上高に対する営業利益の比率で、数値が大きいほど効率よく経常利益を生み出していると判断されます。業種によって原材料や人件費などかかるコストがかわってくるため、年度別や業種別に比較するのが一般的です。

業種別の売上高経常利益率中央値一覧

売上高経常利益率の大きい銘柄(証券、商品先物取引業)ランキング

売上高経常利益率の推移

決算期 実績値 参考(証券、商品先物取引業の売上高経常利益率)
売上高経常利益率増減率%- 中央値平均値
2014年3月31日30.9%-連結 27.8525.22
2015年3月31日12%△61.2連結 23.2522.34
2016年3月31日9.4%△21.7連結 16.617.63
2017年3月31日2.3%△75.5連結 11.98.31
2018年3月31日16.1%+600連結 19.218.84
2019年3月31日3.4%△78.9連結 10.511.28
2020年3月31日7.8%+129.4連結 10.39.41
2021年3月31日27.3%+250連結 17.4514.02
2022年3月31日23.4%△14.3連結 19.117.5
2023年3月31日5.9%△74.8連結 8.610.43
2024年3月31日37.8%+540.7連結 20.823.02
2025年3月31日△6.3%-連結 21.528.74
2026年3月31日18.8%-連結 --

日本:日本基準  国際:国際会計基準(IFRS)


株価等との関係

         

     

と株価との比較





財務三表

マネックスグループの貸借対照表

マネックスグループの損益計算書

貸借対照表、損益計算書、キャッシュフロー計算書(一部)を連結して、金額(2026年6月30日)の大きい順に勘定科目を並べ替えたものです。各勘定科目をクリックすると、その科目の金額の推移をグラフと数値で表示できます。
貸借対照表に対応する勘定科目のカッコ内の%の数値は、資産合計に対する比率を示しています。
損益計算書に対応する勘定科目のカッコ内の%の数値は、収益全体に対する比率を示しています。

営業キャッシュフロー(178億600万円)
財務キャッシュフロー(△50億800万円)
投資キャッシュフロー(△145億7,100万円)

※有価証券報告書、四半期報告書、半期報告書のデータを使用しています。

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