【営業キャッシュフローの推移】RISE(8836)

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RISE(8836)の株価 業績

四半期ごとの推移 進捗率の推移


RISE 【業種】不動産業 【市場】東証スタンダード)

意味営業活動によって動いた現金等の流れを表す増減額を営業キャッシュフローといいます。
例:商品の仕入れで現金が出ていった。売上金が入ってきて現金が増えたなど
※上場企業のキャッシュフロー計算書では、当期純利益から逆算(現金がうごいていないものを加減)して、現金の動き(営業キャッシュフロー)を計算する間接法という計算方法がよく用いられます。

会計期間内において、現金及び現金同等物(以下「現金等」)がどのような理由で増えて、どのような理由で減ったのかを表す計算書をキャッシュフロー計算書といいます。

営業キャッシュフローの推移(単位:100万円)

決算期営業キャッシュフロー増減率%-会計基準
2014年3月31日3億8,900万円-連結 日本
2015年3月31日1億4,100万円△63.8連結 日本
2016年3月31日△3,500万円-連結 日本
2017年3月31日△7,200万円-連結 日本
2018年3月31日2億4,300万円-連結 日本
2019年3月31日△1億4,600万円-連結 日本
2020年3月31日2億600万円-連結 日本
2021年3月31日8,100万円△60.7連結 日本
2022年3月31日△3,000万円-連結 日本
2023年3月31日1,200万円-連結 日本
2024年3月31日△1,800万円-連結 日本
2025年3月31日5,800万円-連結 日本
2026年3月31日5,400万円△6.9連結

日本:日本基準  国際:国際会計基準(IFRS)


株価等との関係

         

       

と株価との比較






財務三表

RISEの貸借対照表

RISEの損益計算書

貸借対照表、損益計算書、キャッシュフロー計算書(一部)を連結して、金額(2026年3月31日)の大きい順に勘定科目を並べ替えたものです。各勘定科目をクリックすると、その科目の金額の推移をグラフと数値で表示できます。
貸借対照表に対応する勘定科目のカッコ内の%の数値は、資産合計に対する比率を示しています。
損益計算書に対応する勘定科目のカッコ内の%の数値は、収益全体に対する比率を示しています。

資産合計(100%/18億5,400万円)
株主資本合計(91.6%/16億9,900万円)
純資産合計(91.6%/16億9,900万円)
資本剰余金(87%/16億1,300万円)
現金及び預金(25.1%/4億6,600万円)
売上総利益-%/3億7,100万円
販売費及び一般管理費-%/3億2,400万円
不動産管理事業売上高-%/2億5,800万円
不動産賃貸事業売上高-%/1億7,400万円
負債合計(8.4%/1億5,500万円)
資本金(5.4%/1億円)
税金等調整前当期純利益-%/9,500万円
流動負債合計(4.7%/8,700万円)
固定負債合計(3.6%/6,700万円)
売上原価-%/6,100万円
当期純利益-%/5,000万円
経常利益-%/4,800万円
営業利益-%/4,700万円
法人税住民税及び事業税-%/4,400万円
法人税等合計-%/4,400万円
未収収益(1.9%/3,500万円)
未払費用(1.3%/2,500万円)
役員退職慰労引当金(1.3%/2,500万円)
未払法人税等(1.1%/2,100万円)
前受収益(0.5%/1,000万円)
未払消費税等(0.5%/900万円)
退職給付に係る負債(0.3%/600万円)
賞与引当金(0.3%/500万円)
預り金(0.1%/200万円)
支払手形及び買掛金(0.1%/100万円)
利益剰余金(-%/△1,400万円)
財務キャッシュフロー(△4億9,100万円)

※有価証券報告書、四半期報告書、半期報告書のデータを使用しています。

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