【売上高純利益率の推移】RISE(8836)

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RISE(8836)の株価 業績

四半期ごとの推移 進捗率の推移


RISE 【業種】不動産業 【市場】東証スタンダード)

意味売上高純利益率=(純利益÷売上高)×100
売上高に対する純利益の比率で、数値が大きいほど効率よく純利益を生み出していると判断されます。業種によって原材料や人件費などかかるコストがかわってくるため、年度別や業種別に比較するのが一般的です。

業種別の売上高純利益率中央値一覧

売上高純利益率の大きい銘柄(不動産業)ランキング

売上高純利益率の推移

決算期 実績値 参考(不動産業の売上高純利益率)
売上高純利益率増減率%- 中央値平均値
2014年3月31日12.5%-連結 5.85.74
2015年3月31日6.8%△45.6連結 6.456.95
2016年3月31日15.9%+133.8連結 6.86.68
2017年3月31日△65.9%-連結 6.655.84
2018年3月31日34.8%-連結 6.29.09
2019年3月31日△77.3%-連結 5.96.57
2020年3月31日58.5%-連結 4.74.74
2021年3月31日△14.4%-連結 5.252.23
2022年3月31日△14.6%-連結 5.86.21
2023年3月31日7.1%-連結 5.95.47
2024年3月31日△3.2%-連結 5.79.33
2025年3月31日2.3%-連結 5.84.21
2026年3月31日11.5%+400連結 --

日本:日本基準  国際:国際会計基準(IFRS)


株価等との関係

         

       

と株価との比較





財務三表

RISEの貸借対照表

RISEの損益計算書

貸借対照表、損益計算書、キャッシュフロー計算書(一部)を連結して、金額(2026年3月31日)の大きい順に勘定科目を並べ替えたものです。各勘定科目をクリックすると、その科目の金額の推移をグラフと数値で表示できます。
貸借対照表に対応する勘定科目のカッコ内の%の数値は、資産合計に対する比率を示しています。
損益計算書に対応する勘定科目のカッコ内の%の数値は、収益全体に対する比率を示しています。

資産合計(100%/18億5,400万円)
株主資本合計(91.6%/16億9,900万円)
純資産合計(91.6%/16億9,900万円)
資本剰余金(87%/16億1,300万円)
現金及び預金(25.1%/4億6,600万円)
売上総利益-%/3億7,100万円
販売費及び一般管理費-%/3億2,400万円
不動産管理事業売上高-%/2億5,800万円
不動産賃貸事業売上高-%/1億7,400万円
負債合計(8.4%/1億5,500万円)
資本金(5.4%/1億円)
税金等調整前当期純利益-%/9,500万円
流動負債合計(4.7%/8,700万円)
固定負債合計(3.6%/6,700万円)
売上原価-%/6,100万円
当期純利益-%/5,000万円
経常利益-%/4,800万円
営業利益-%/4,700万円
法人税住民税及び事業税-%/4,400万円
法人税等合計-%/4,400万円
未収収益(1.9%/3,500万円)
未払費用(1.3%/2,500万円)
役員退職慰労引当金(1.3%/2,500万円)
未払法人税等(1.1%/2,100万円)
前受収益(0.5%/1,000万円)
未払消費税等(0.5%/900万円)
退職給付に係る負債(0.3%/600万円)
賞与引当金(0.3%/500万円)
預り金(0.1%/200万円)
支払手形及び買掛金(0.1%/100万円)
利益剰余金(-%/△1,400万円)
財務キャッシュフロー(△4億9,100万円)

※有価証券報告書、四半期報告書、半期報告書のデータを使用しています。

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