最新決算のポイント 2026年8月7日発表
2027年3月期 第1四半期累計は、売上高136億円(前年同期比-5.3%)、営業利益7.2億円(前年同期比-5.9%)、純利益3.1億円(前年同期比-29.5%)と、減収減益でした。
通期の会社予想(営業利益60.0億円、前期比-10.2%)に対する進捗率は12.0%で、目安の25%を下回るペースです。
年間配当は37円の予定(前期35円)で、増配の見込み。
※解説は決算短信の数値から自動作成
日神グループホールディングス 【業種】不動産業 【市場】東証プライム)
「リース資産純額」は、資産を借りて使う契約(リース契約)に関するものを表す勘定科目です。
リース資産純額の推移(単位:100万円)
| 決算期 | リース資産純額 | 増減率% | - | 会計基準 |
|---|---|---|---|---|
| 2024年3月31日 | 3億4,515万4,000円 | - | 連結 | 日本 |
| 2025年3月31日 | 2億9,399万6,000円 | △14.8 | 連結 | 日本 |
| 2026年3月31日 | 3億274万円 | +3 | 連結 | 日本 |
日本:日本基準 国際:国際会計基準(IFRS)
配当金/指標
配当利回りと配当性向の推移年収の推移自己資本比率自己資本利益率(ROE)PER(実績)の推移PBR(実績)の推移ミックス係数の推移粗利率の推移売上高営業利益率の推移売上高経常利益率の推移売上高純利益率の推移
財務三表
貸借対照表、損益計算書、キャッシュフロー計算書(一部)を連結して、金額(2026年3月31日)の大きい順に勘定科目を並べ替えたものです。各勘定科目をクリックすると、その科目の金額の推移をグラフと数値で表示できます。
貸借対照表に対応する勘定科目のカッコ内の%の数値は、資産合計に対する比率を示しています。
損益計算書に対応する勘定科目のカッコ内の%の数値は、収益全体に対する比率を示しています。
※有価証券報告書、四半期報告書、半期報告書のデータを使用しています。
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