最新決算のポイント 2020年5月15日発表
2020年12月期 第1四半期累計は、売上高11.8億円(前年同期比-64.8%)、営業利益△1.2億円(赤字転落)、純利益△62百万円(赤字転落)と、減収・営業利益は赤字転落でした。
通期の会社予想(営業利益16.2億円、前期比-29.0%)に対する進捗率は-7.1%で、目安の25%を下回るペースです。
※解説は決算短信の数値から自動作成
ラ・アトレ 【業種】不動産業 【市場】JQグロース)
前受金とは、負債の部に計上される勘定科目で、商品やサービスを引き渡すまえに受け取ったお金のこと。先に代金を受け取る受注生産や予約販売、手付金、商品券販売などがこれに該当します。商品やサービスを提供した時点で売上高に計上されるため、将来の売上予測にも役立ちます。
商品やサービスを提供する前に、お客さんから先に受け取ったお金です。
配当金/指標
配当利回りと配当性向の推移年収の推移自己資本比率自己資本利益率(ROE)PER(実績)の推移PBR(実績)の推移ミックス係数の推移粗利率の推移売上高営業利益率の推移売上高経常利益率の推移売上高純利益率の推移
財務三表
貸借対照表、損益計算書、キャッシュフロー計算書(一部)を連結して、金額(2019年12月31日)の大きい順に勘定科目を並べ替えたものです。各勘定科目をクリックすると、その科目の金額の推移をグラフと数値で表示できます。
貸借対照表に対応する勘定科目のカッコ内の%の数値は、資産合計に対する比率を示しています。
損益計算書に対応する勘定科目のカッコ内の%の数値は、収益全体に対する比率を示しています。
※有価証券報告書、四半期報告書、半期報告書のデータを使用しています。
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