【利益剰余金の推移】青山財産ネットワークス(8929)

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青山財産ネットワークス(8929)の株価 業績

四半期ごとの推移 進捗率の推移


青山財産ネットワークス 【業種】不動産業 【市場】東証スタンダード)

意味会社の営業(損益取引)によって生じた利益から、配当金などを除いて余った利益を源泉とする剰余金を利益剰余金といいます。会社の内部にため込んでいるお金なので、内部留保とも呼ばれています。

利益剰余金の大きい銘柄(不動産業)ランキング

利益剰余金の推移(単位:100万円)

決算期利益剰余金増減率%-会計基準
2013年12月31日3億7,206万2,000円-連結 日本
2014年12月31日5億5,922万円+50.3連結 日本
2015年12月31日8億9,899万4,000円+60.8連結 日本
2016年12月31日12億3,880万3,000円+37.8連結 日本
2017年12月31日17億394万1,000円+37.5連結 日本
2018年12月31日24億9,010万1,000円+46.1連結 日本
2019年12月31日36億5,196万8,000円+46.7連結 日本
2020年12月31日38億1,027万1,000円+4.3連結 日本
2021年12月31日46億2,545万8,000円+21.4連結 日本
2022年12月31日55億9,300万円+20.9連結 日本
2023年12月31日67億5,600万円+20.8連結 日本
2024年12月31日81億1,300万円+20.1連結 日本
2025年12月31日97億1,400万円+19.7連結 日本

日本:日本基準  国際:国際会計基準(IFRS)


株価等との関係

         

       

と株価との比較






財務三表

青山財産ネットワークスの貸借対照表

青山財産ネットワークスの損益計算書

貸借対照表、損益計算書、キャッシュフロー計算書(一部)を連結して、金額(2026年3月31日)の大きい順に勘定科目を並べ替えたものです。各勘定科目をクリックすると、その科目の金額の推移をグラフと数値で表示できます。
貸借対照表に対応する勘定科目のカッコ内の%の数値は、資産合計に対する比率を示しています。
損益計算書に対応する勘定科目のカッコ内の%の数値は、収益全体に対する比率を示しています。

財務キャッシュフロー(△8億8,800万円)

※有価証券報告書、四半期報告書、半期報告書のデータを使用しています。

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