【営業外収益合計の推移】青山財産ネットワークス(8929)

TOP 2026年の大化け株 関連銘柄


 銘柄名・銘柄コード・業種・テーマで検索できます。

青山財産ネットワークス(8929)の株価 業績

四半期ごとの推移 進捗率の推移


青山財産ネットワークス 【業種】不動産業 【市場】東証スタンダード)

意味営業外収益とは、本業以外の活動によって経常的に得ている収益のこと。経常利益を求める際に使用します。
例:受取利息、受取配当金、助成金収入、雑収入、雇用調整助成金、還付酒税等、貸倒引当金戻入額、固定資産売却益、受取地代家賃、保険解約返戻金、設備賃貸料、物品販売料など

営業外収益合計の推移(単位:100万円)

決算期営業外収益合計増減率%-会計基準
2013年12月31日2,184万5,000円-連結 日本
2014年12月31日8,004万2,000円+266.4連結 日本
2015年12月31日3,473万3,000円△56.6連結 日本
2016年12月31日2,414万9,000円△30.5連結 日本
2017年12月31日1,943万3,000円△19.5連結 日本
2018年12月31日3,831万9,000円+97.2連結 日本
2019年12月31日3,000万2,000円△21.7連結 日本
2020年12月31日1,117万7,000円△62.7連結 日本
2021年12月31日5,722万7,000円+412連結 日本
2022年12月31日6,000万円+4.8連結 日本
2023年12月31日2億1,100万円+251.7連結 日本
2024年12月31日8,400万円△60.2連結 日本
2025年12月31日8,800万円+4.8連結 日本

日本:日本基準  国際:国際会計基準(IFRS)


株価等との関係

         

       

と株価との比較






財務三表

青山財産ネットワークスの貸借対照表

青山財産ネットワークスの損益計算書

貸借対照表、損益計算書、キャッシュフロー計算書(一部)を連結して、金額(2026年3月31日)の大きい順に勘定科目を並べ替えたものです。各勘定科目をクリックすると、その科目の金額の推移をグラフと数値で表示できます。
貸借対照表に対応する勘定科目のカッコ内の%の数値は、資産合計に対する比率を示しています。
損益計算書に対応する勘定科目のカッコ内の%の数値は、収益全体に対する比率を示しています。

財務キャッシュフロー(△8億8,800万円)

※有価証券報告書、四半期報告書、半期報告書のデータを使用しています。

Copyright (c) 2014 かぶれん. All Rights Reserved. プライバシーポリシー