【営業キャッシュフローの推移】広島電鉄(9033)

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広島電鉄(9033)の株価 業績

四半期ごとの推移 進捗率の推移


広島電鉄 【業種】陸運業 【市場】東証スタンダード)

意味営業活動によって動いた現金等の流れを表す増減額を営業キャッシュフローといいます。
例:商品の仕入れで現金が出ていった。売上金が入ってきて現金が増えたなど
※上場企業のキャッシュフロー計算書では、当期純利益から逆算(現金がうごいていないものを加減)して、現金の動き(営業キャッシュフロー)を計算する間接法という計算方法がよく用いられます。

会計期間内において、現金及び現金同等物(以下「現金等」)がどのような理由で増えて、どのような理由で減ったのかを表す計算書をキャッシュフロー計算書といいます。

営業キャッシュフローの推移(単位:100万円)

広島電鉄の営業キャッシュフロー推移

決算期営業キャッシュフロー増減率%-会計基準
2014年3月31日4億4,500万円-連結 日本
2015年3月31日31億5,500万円+609連結 日本
2016年3月31日60億7,000万円+92.4連結 日本
2017年3月31日49億3,600万円△18.7連結 日本
2018年3月31日39億9,900万円△19連結 日本
2019年3月31日20億3,000万円△49.2連結 日本
2020年3月31日24億9,500万円+22.9連結 日本
2021年3月31日28億8,900万円+15.8連結 日本
2022年3月31日△11億2,100万円-連結 日本
2023年3月31日4億4,900万円-連結 日本
2024年3月31日55億3,000万円+1131.6連結 日本
2025年3月31日50億7,700万円△8.2連結 日本

日本:日本基準  国際:国際会計基準(IFRS)


株価等との関係

         

       

と株価との比較


広島電鉄のキャッシュフロー計算書から一部抜粋

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

(単位:百万円)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

前連結会計年度

(自 2023年4月1日

 至 2024年3月31日)

当連結会計年度

(自 2024年4月1日

 至 2025年3月31日)

営業活動によるキャッシュ・フロー

 

 

 

税金等調整前当期純利益

887

1,126

 

減価償却費

2,506

2,737

 

減損損失

521

6

 

退職給付制度改定益

-

△207

 

貸倒引当金の増減額(△は減少)

23

△0

 

退職給付に係る資産負債の増減額

17

18

 

賞与引当金の増減額(△は減少)

21

46

 

役員賞与引当金の増減額(△は減少)

△6

19

 

受取利息及び受取配当金

△192

△265

 

支払利息

228

259

 

投資有価証券評価損益(△は益)

416

2

 

投資有価証券売却損益(△は益)

-

△22

 

有形及び無形固定資産除売却損益(△は益)

48

267

 

固定資産圧縮損

1,028

1,697

 

売上債権の増減額(△は増加)

1,827

△360

 

棚卸資産の増減額(△は増加)

△1,022

72

 

仕入債務の増減額(△は減少)

△5

89

 

その他の固定負債の増減額(△は減少)

145

△18

 

工事負担金等受入額

△1,064

△1,703

 

その他の流動負債の増減額(△は減少)

836

1,754

 

その他

△587

△326

 

小計

5,633

5,193

 

利息及び配当金の受取額

200

272

 

利息の支払額

△228

△261

 

法人税等の支払額

△74

△127

 

営業活動によるキャッシュ・フロー

5,530

5,077

投資活動によるキャッシュ・フロー

 

 

省略線

現金及び現金同等物の増減額(△は減少)

△481

113

現金及び現金同等物の期首残高

4,387

3,906

現金及び現金同等物の期末残高

 3,906

 4,019






財務三表

広島電鉄の貸借対照表

広島電鉄の損益計算書

貸借対照表、損益計算書、キャッシュフロー計算書(一部)を連結して、金額(2025年3月31日)の大きい順に勘定科目を並べ替えたものです。各勘定科目をクリックすると、その科目の金額の推移をグラフと数値で表示できます。
貸借対照表に対応する勘定科目のカッコ内の%の数値は、資産合計に対する比率を示しています。
損益計算書に対応する勘定科目のカッコ内の%の数値は、収益全体に対する比率を示しています。

資産合計(100%/1,040億8,200万円)
負債合計(58.9%/613億1,900万円)
純資産合計(41.1%/427億6,200万円)
営業費合計-%/351億2,800万円
営業収益100%/337億900万円
流動負債合計(30.7%/319億1,900万円)
固定負債合計(28.2%/294億円)
運輸業等営業費及び売上原価84.7%/285億3,800万円
その他の包括利益累計額合計(23.9%/248億5,200万円)
土地再評価差額金(20.6%/214億9,000万円)
株主資本合計(16.2%/168億6,700万円)
短期借入金(13.5%/140億4,100万円)
長期借入金(12.2%/127億3,700万円)
利益剰余金(12.1%/125億6,300万円)
再評価に係る繰延税金負債(9.6%/99億7,000万円)
未払金(8.8%/91億8,200万円)
販売費及び一般管理費19.5%/65億9,000万円
営業キャッシュフロー(50億7,700万円)
特別利益合計12.3%/41億3,700万円
現金及び預金(3.9%/40億4,600万円)
受取手形売掛金及び契約資産(3.4%/35億200万円)
その他有価証券評価差額金(2.9%/30億300万円)
販売土地及び建物(2.6%/27億3,300万円)
資本金(2.2%/23億3,500万円)
運行補助金6.5%/21億9,200万円
資本剰余金(1.9%/20億2,300万円)
預り金(1.9%/20億1,000万円)
繰延税金負債(1.7%/18億1,600万円)
特別損失合計5.2%/17億6,700万円
工事負担金等受入額5.1%/17億300万円
固定資産圧縮損5%/16億9,700万円
当期純利益4.4%/14億7,800万円
支払手形及び買掛金(1.2%/12億7,500万円)
賞与引当金(1.1%/11億2,700万円)
税金等調整前当期純利益3.3%/11億2,600万円
非支配株主持分(1%/10億4,100万円)
退職給付に係る負債(0.8%/8億3,400万円)
未払費用(0.8%/8億2,300万円)
原材料及び貯蔵品(0.7%/7億3,200万円)
営業外収益合計1.4%/4億6,000万円
退職給付に係る調整累計額(0.3%/3億5,900万円)
未成工事支出金(0.3%/3億4,200万円)
営業外費用合計0.8%/2億8,400万円
受取配当金0.8%/2億6,100万円
支払利息0.8%/2億5,900万円
退職給付制度改定益0.6%/2億700万円
未払消費税等(0.2%/1億9,400万円)
未払法人税等(0.1%/1億3,700万円)
法人税住民税及び事業税0.3%/1億1,400万円
持分法による投資利益0.3%/9,900万円
固定資産除却損0.2%/5,900万円
商品及び製品(0.1%/5,700万円)
役員賞与引当金(0%/2,800万円)
投資有価証券売却益0.1%/2,200万円
減損損失0%/600万円
受取利息0%/300万円
投資有価証券評価損0%/200万円
固定資産売却益0%/100万円
自己株式(-%/△5,500万円)
法人税等合計-%/△3億5,200万円
法人税等調整額-%/△4億6,700万円
経常損失-%/△12億4,300万円
営業損失-%/△14億1,900万円
投資キャッシュフロー(△55億6,800万円)

※有価証券報告書、四半期報告書、半期報告書のデータを使用しています。

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