【特別利益合計の推移】神戸電鉄(9046)

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神戸電鉄(9046)の株価 業績

四半期ごとの推移 進捗率の推移


神戸電鉄 【業種】陸運業 【市場】東証スタンダード)

意味特別利益とは、通常の活動では発生しない一時的な収益のこと。税引き前当期純利益を求める際に使用します。
例:固定資産売却益、投資有価証券売却益、負ののれん発生益、保険解約返戻金、関係会社株式売却益、債務免除益、関係会社株式交換益、知的財産権譲渡益、投資不動産売却益、店舗閉鎖損失引当金戻入額など

特別利益合計の推移(単位:100万円)

決算期特別利益合計増減率%-会計基準
2014年3月31日4億8,800万円-連結 日本
2015年3月31日6億4,200万円+31.6連結 日本
2016年3月31日7億7,600万円+20.9連結 日本
2017年3月31日5億9,000万円△24連結 日本
2018年3月31日9億8,000万円+66.1連結 日本
2019年3月31日50億6,800万円+417.1連結 日本
2020年3月31日9億7,500万円△80.8連結 日本
2021年3月31日10億7,400万円+10.2連結 日本
2022年3月31日4億6,600万円△56.6連結 日本
2023年3月31日8億2,800万円+77.7連結 日本
2024年3月31日5億5,600万円△32.9連結 日本
2025年3月31日12億8,800万円+131.7連結 日本
2026年3月31日18億3,200万円+42.2連結 日本

日本:日本基準  国際:国際会計基準(IFRS)


株価等との関係

         

       

と株価との比較






財務三表

神戸電鉄の貸借対照表

神戸電鉄の損益計算書

貸借対照表、損益計算書、キャッシュフロー計算書(一部)を連結して、金額(2026年6月30日)の大きい順に勘定科目を並べ替えたものです。各勘定科目をクリックすると、その科目の金額の推移をグラフと数値で表示できます。
貸借対照表に対応する勘定科目のカッコ内の%の数値は、資産合計に対する比率を示しています。
損益計算書に対応する勘定科目のカッコ内の%の数値は、収益全体に対する比率を示しています。

営業キャッシュフロー(38億4,000万円)
財務キャッシュフロー(△11億8,100万円)
投資キャッシュフロー(△23億9,000万円)

※有価証券報告書、四半期報告書、半期報告書のデータを使用しています。

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