【フリーキャッシュフローの推移】川崎汽船(9107)

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川崎汽船(9107)の株価 業績

四半期ごとの推移 進捗率の推移


川崎汽船 【業種】海運業 【市場】東証プライム)

意味フリーキャッシュフローとは、企業がその年度に獲得した自由に使えるお金のことです。新規事業の資金や配当金の原資になります。
フリーキャッシュフローは、営業キャッシュフロー+投資キャッシュフローで求めることができます。

フリーキャッシュフローの推移(単位:10億円)

決算期フリーキャッシュフロー増減率%-営業キャッシュフロー投資キャッシュフロー
2014年3月31日831億1,500万円-連結 882億2,800万円△51億1,300万円
2015年3月31日906億4,800万円+9.1連結 1,018億2,500万円△111億7,700万円
2016年3月31日100億6,600万円△88.9連結 396億3,500万円△295億6,900万円
2017年3月31日△688億円-連結 △439億1,900万円△248億8,100万円
2018年3月31日△216億4,600万円-連結 11億6,700万円△228億1,300万円
2019年3月31日△423億100万円-連結 △68億800万円△354億9,300万円
2020年3月31日△420億8,300万円-連結 △217億9,700万円△202億8,600万円
2021年3月31日503億8,400万円-連結 333億9,700万円169億8,700万円
2022年3月31日2,206億1,200万円+337.9連結 2,264億6,000万円△58億4,800万円
2023年3月31日4,093億400万円+85.5連結 4,560億4,900万円△467億4,500万円
2024年3月31日1,361億8,400万円△66.7連結 2,030億9,500万円△669億1,100万円
2025年3月31日1,470億4,000万円+8連結 2,731億7,300万円△1,261億3,300万円
2026年3月31日2,296億6,300万円+56.2連結 2,647億7,200万円△351億900万円

日本:日本基準  国際:国際会計基準(IFRS)


株価等との関係

         

       





財務三表

川崎汽船の貸借対照表

川崎汽船の損益計算書

貸借対照表、損益計算書、キャッシュフロー計算書(一部)を連結して、金額(2026年6月30日)の大きい順に勘定科目を並べ替えたものです。各勘定科目をクリックすると、その科目の金額の推移をグラフと数値で表示できます。
貸借対照表に対応する勘定科目のカッコ内の%の数値は、資産合計に対する比率を示しています。
損益計算書に対応する勘定科目のカッコ内の%の数値は、収益全体に対する比率を示しています。

営業キャッシュフロー(2,647億7,200万円)
投資キャッシュフロー(△351億900万円)
財務キャッシュフロー(△1,247億5,300万円)

※有価証券報告書、四半期報告書、半期報告書のデータを使用しています。

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