タカラレーベン・インフラ投資法人 【業種】 【市場】東証) 2016年6月2日新規上場
営業外費用とは、本業以外の活動によって経常的に発生している費用のこと。経常利益を求める際に使用します。
例;支払利息、社債利息、為替差損、匿名組合投資損失、売上割引、株式交付費、支払手数料、 社債発行費、遊休資産費用、有価証券評価損、固定資産賃貸費用など
営業外費用合計の推移(単位:100万円)
| 決算期 | 営業外費用合計 | 増減率% | - | 会計基準 |
|---|---|---|---|---|
| 2016年11月30日 | 2,198万5,000円 | - | 個別 | 日本 |
| 2017年5月31日 | 2,154万4,000円 | △2 | 個別 | 日本 |
| 2017年11月30日 | 5,356万9,000円 | +148.6 | 個別 | 日本 |
| 2018年5月31日 | 5,950万1,000円 | +11.1 | 個別 | 日本 |
| 2018年11月30日 | 7,502万5,000円 | +26.1 | 個別 | 日本 |
| 2019年5月31日 | 7,377万3,000円 | △1.7 | 個別 | 日本 |
| 2019年11月30日 | 6,921万8,000円 | △6.2 | 個別 | 日本 |
| 2020年5月31日 | 1億2,835万円 | +85.4 | 個別 | 日本 |
| 2020年11月30日 | 1億2,265万2,000円 | △4.4 | 個別 | 日本 |
| 2021年5月31日 | 1億5,103万6,000円 | +23.1 | 個別 | 日本 |
| 2021年11月30日 | 1億4,598万7,000円 | △3.3 | 個別 | 日本 |
| 2022年5月31日 | 2億2,084万1,000円 | +51.3 | 個別 | 日本 |
日本:日本基準 国際:国際会計基準(IFRS)
下記は有価証券届出書の経営指標です。

タカラレーベン・インフラ投資法人の損益計算書から一部抜粋
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(単位:千円) |
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前 期 (自 2021年6月1日 至 2021年11月30日) |
当 期 (自 2021年12月1日 至 2022年5月31日) |
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営業外費用 |
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支払利息 |
107,610 |
163,443 |
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融資関連費用 |
30,467 |
43,712 |
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投資口交付費償却 |
7,909 |
13,685 |
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営業外費用合計 |
145,987 |
220,841 |
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経常利益 |
671,377 |
961,765 |
財務三表
貸借対照表、損益計算書、キャッシュフロー計算書(一部)を連結して、金額(2022年5月31日)の大きい順に勘定科目を並べ替えたものです。各勘定科目をクリックすると、その科目の金額の推移をグラフと数値で表示できます。
貸借対照表に対応する勘定科目のカッコ内の%の数値は、資産合計に対する比率を示しています。
損益計算書に対応する勘定科目のカッコ内の%の数値は、収益全体に対する比率を示しています。
※有価証券報告書、四半期報告書、半期報告書のデータを使用しています。
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