エネクス・インフラ投資法人 【業種】 【市場】東証) 2019年2月13日新規上場
ソフトウエアは、企業が購入または開発したソフトウェアの資産価値を計上する勘定科目です。インストール型ソフトウエアの場合は、無形固定資産または消耗品費として計上されることが多く、クラウド型ソフトウエアの場合は、通信費として計上されることが多い。
ソフトウエアの推移(単位:1,000円)

| 決算期 | ソフトウエア | 増減率% | - | 会計基準 |
|---|---|---|---|---|
| 2019年11月30日 | 584万6,000円 | - | 個別 | 日本 |
| 2020年11月30日 | 735万6,000円 | +25.8 | 個別 | 日本 |
| 2021年11月30日 | 630万5,000円 | △14.3 | 個別 | 日本 |
| 2022年5月31日 | 516万5,000円 | △18.1 | 個別 | 日本 |
| 2022年11月30日 | 402万5,000円 | △22.1 | 個別 | 日本 |
| 2023年5月31日 | 288万5,000円 | △28.3 | 個別 | 日本 |
| 2023年11月30日 | 174万5,000円 | △39.5 | 個別 | 日本 |
| 2024年5月31日 | 105万8,000円 | △39.4 | 個別 | 日本 |
| 2024年11月30日 | 61万8,000円 | △41.6 | 個別 | 日本 |
| 2025年5月31日 | 23万8,000円 | △61.5 | 個別 | 日本 |
| 2025年11月30日 | 12万8,000円 | △46.2 | 個別 | 日本 |
日本:日本基準 国際:国際会計基準(IFRS)
下記は有価証券届出書の経営指標です。

エネクス・インフラ投資法人の貸借対照表から一部抜粋
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(単位:千円) |
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前期 (2025年5月31日) |
当期 (2025年11月30日) |
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有形固定資産合計 |
83,965,004 |
81,897,072 |
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無形固定資産 |
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借地権 |
1,407,534 |
1,407,534 |
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信託借地権 |
3,406,530 |
3,406,530 |
|
商標権 |
287 |
246 |
|
ソフトウエア |
238 |
128 |
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無形固定資産合計 |
4,814,590 |
4,814,439 |
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投資その他の資産 |
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|
差入敷金及び保証金 |
75,000 |
75,000 |
|
信託差入敷金及び保証金 |
134,000 |
134,000 |
|
長期前払費用 |
1,654,415 |
1,557,269 |
財務三表
貸借対照表、損益計算書、キャッシュフロー計算書(一部)を連結して、金額(2025年11月30日)の大きい順に勘定科目を並べ替えたものです。各勘定科目をクリックすると、その科目の金額の推移をグラフと数値で表示できます。
貸借対照表に対応する勘定科目のカッコ内の%の数値は、資産合計に対する比率を示しています。
損益計算書に対応する勘定科目のカッコ内の%の数値は、収益全体に対する比率を示しています。
※有価証券報告書、四半期報告書、半期報告書のデータを使用しています。
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