コーチ・エィ 【業種】サービス業 【市場】東証スタンダード) 2022年12月22日新規上場
固定資産除却損の推移(単位:1,000円)

| 決算期 | 固定資産除却損 | 増減率% | - | 会計基準 |
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| 2022年12月31日 | 508万6,000円 | - | 連結 | 日本 |
| 2023年12月31日 | 787万6,000円 | +54.9 | 連結 | 日本 |
| 2024年12月31日 | 536万9,000円 | △31.8 | 連結 | 日本 |
| 2025年12月31日 | 220万2,000円 | △59 | 個別 | 日本 |
日本:日本基準 国際:国際会計基準(IFRS)
下記は有価証券届出書の経営指標です。
(注) 1.売上高には、消費税等は含まれておりません。
2.は、2022年9月16日付で普通株式1株につき普通株式2株の割合で株式分割を行っております。第20期の期首に当該株式分割が行われたと仮定し、1株当たり純資産額及び1株当たり当期純利益又は1株当たり当期純損失を算定しております。
3.第20期において、新型コロナウイルス感染拡大に伴う営業活動の制限による受注減、及びコーチングサービス提供実施の遅滞による売上減により、経常損失並びに親会社株主に帰属する当期純損失を計上しており、包括利益がマイナスとなっております。また、同様の理由により第20期の営業活動によるキャッシュ・フローがマイナスとなっております。
4.はコーチングサービス提供にかかわる社内システム開発を継続的に行っており、第20期、第21期は無形固定資産の取得により、投資活動によるキャッシュ・フローがマイナスとなっております。
5.第20期は、配当金の支払により財務活動によるキャッシュ・フローがマイナスとなっております。
6.第20期の潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、1株当たり当期純損失であり、また、潜在株式が存在しないため、記載しておりません。
第21期の潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式が存在しないため、記載しておりません。
7.第20期の自己資本利益率は親会社株主に帰属する当期純損失のため記載しておりません。
8.株価収益率は株式が非上場であるため記載しておりません。
9.従業員数は就業人員であり、臨時雇用者人員は年間の平均人員(契約社員、アルバイトを含み、派遣社員は除く)を〔 〕内に外数で記載しております。
10.第20期及び第21期の連結財務諸表については、「連結財務諸表の用語、様式及び作成方法に関する規則」(1976年大蔵省令第28号)に基づき作成しており、金融商品取引法第193条の2第1項の規定に基づき、仰星監査法人により監査を受けております。
(注) 1.売上高には、消費税等は含まれておりません。
2.は、2018年4月17日付で普通株式1株につき普通株式100株の割合で株式分割を行っております。第18期の期首に当該株式分割が行われたと仮定し、1株当たり純資産額及び1株当たり当期純利益を算定しております。また、2022年9月16日付で普通株式1株につき普通株式2株の割合で株式分割を行っております。第20期の期首に当該株式分割が行われたと仮定し、1株当たり純資産額及び1株当たり当期純利益又は1株当たり当期純損失を算出しております。
3.第20期において、新型コロナウイルス感染拡大に伴う営業活動の制限による受注減、及びコーチングサービス提供実施の遅滞による売上減により、経常損失並びに当期純損失を計上しております。
4.は、2018年11月12日開催の臨時株主総会決議に基づき、2019年1月24日を払込期日とする第三者割当増資による新株式の発行及び自己株式の処分を実施いたしました。この結果、第19期において、普通株式が32,400株増加しております。
5.は、2021年3月22日開催の定時株主総会決議及び2021年5月24日開催の取締役会決議に基づき、2021年6月30日を払込期日とする第三者割当増資による新株式の発行を実施いたしました。この結果、第21期において、普通株式が16,700株増加しております。
6.は、2022年8月22日開催の取締役会決議に基づき、2022年9月16日付で普通株式1株につき普通株式2株の割合で株式分割を実施いたしました。この結果、第22期において、普通株式が871,200株増加し、発行済株式総数は1,742,400株となっております。
7.第17期、第18期、第19期及び第21期の潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式が存在しないため、記載しておりません。
また、第20期の潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、1株当たり当期純損失であり、また潜在株式が存在しないため、記載しておりません。
8.第20期の自己資本利益率は当期純損失のため記載しておりません。
9.株価収益率は株式が非上場であるため記載しておりません。
10.第17期、第18期及び第20期の1株当たり配当額及び配当性向は配当を実施していないため記載しておりません。
11.従業員数は就業人員であり、臨時雇用者人員(契約社員、アルバイトを含み、派遣社員は除く)は年間の平均人員を〔 〕内に外数で記載しております。
12.第20期及び第21期の財務諸表については、「財務諸表等の用語、様式及び作成方法に関する規則」(1963年大蔵省令第59号)に基づき作成しており、金融商品取引法第193条の2第1項の規定に基づき、仰星監査法人により監査を受けております。
なお、第17期、第18期及び第19期の財務諸表については、「会社計算規則」(2006年法務省令第13号)に基づき算出した各数値を記載しており、当該数値については金融商品取引法第193条の2第1項の規定に基づく仰星監査法人の監査を受けておりません。
13. は、2018年4月17日付で普通株式1株につき普通株式100株の割合で株式分割を行っております。また、2022年9月16日付で普通株式1株につき普通株式2株の割合で株式分割を行っております。そこで、東京証券取引所自主規制法人(現 日本取引所自主規制法人)の引受担当者宛通知「『新規上場申請のための有価証券報告書(Ⅰの部)』の作成上の留意点について」(2012年8月21日付東証上審第133号)に基づき、第17期の期首に当該株式分割が行われたと仮定して算定した場合の1株当たり指標の推移を参考までに掲げると、以下のとおりとなります。
なお、第17期、第18期及び第19期の数値(1株当たり配当額についてはすべての数値)については、仰星監査法人の監査を受けておりません。

コーチ・エィの損益計算書から一部抜粋
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(単位:千円) |
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前連結会計年度 (自 2024年1月1日 至 2024年12月31日) |
当連結会計年度 (自 2025年1月1日 至 2025年12月31日) |
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経常利益 |
199,671 |
202,135 |
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特別利益 |
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固定資産売却益 |
79 |
- |
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特別利益合計 |
79 |
- |
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特別損失 |
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固定資産除却損 |
5,369 |
2,202 |
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事業構造改善費用 |
- |
25,668 |
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特別損失合計 |
5,369 |
27,870 |
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税金等調整前当期純利益 |
194,382 |
174,265 |
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法人税、住民税及び事業税 |
92,055 |
98,676 |
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法人税等調整額 |
△8,789 |
△23,230 |
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配当金/指標
配当利回りと配当性向の推移年収の推移自己資本比率自己資本利益率(ROE)PER(実績)の推移PBR(実績)の推移ミックス係数の推移粗利率の推移売上高営業利益率の推移売上高経常利益率の推移売上高純利益率の推移
財務三表
貸借対照表、損益計算書、キャッシュフロー計算書(一部)を連結して、金額(2025年12月31日)の大きい順に勘定科目を並べ替えたものです。各勘定科目をクリックすると、その科目の金額の推移をグラフと数値で表示できます。
貸借対照表に対応する勘定科目のカッコ内の%の数値は、資産合計に対する比率を示しています。
損益計算書に対応する勘定科目のカッコ内の%の数値は、収益全体に対する比率を示しています。
※有価証券報告書、四半期報告書、半期報告書のデータを使用しています。
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