【固定負債合計の推移】スマサポ(9342)

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スマサポ(9342)の株価 業績

四半期ごとの推移 進捗率の推移


スマサポ 【業種】サービス業 【市場】東証グロース) 2022年12月29日新規上場

意味返済までの猶予が1年を超える債務のことを固定負債といいます。1年以内に返済しなければならない債務のことを流動負債といいます。

固定負債合計の推移(単位:1,000円)

スマサポの固定負債合計の推移

決算期固定負債合計増減率%-会計基準
2022年9月30日601万2,000円-個別 日本
2023年9月30日757万6,000円+26個別 日本
2024年9月30日433万4,000円△42.8個別 日本
2025年9月30日356万9,000円△17.7個別 日本

日本:日本基準  国際:国際会計基準(IFRS)

下記は有価証券届出書の経営指標です。

 

 

回次

第6期

第7期

第8期

第9期

第10期

決算年月

2017年9月

2018年9月

2019年9月

2020年9月

2021年9月

売上高

(千円)

79,479

846,595

1,437,621

1,859,572

2,029,085

経常利益又は

経常損失(△)

(千円)

△116,575

△91,186

132,409

188,624

△68,768

当期純利益又は

当期純損失(△)

(千円)

△116,715

△83,111

111,761

151,820

△50,449

持分法を適用した

場合の投資利益

(千円)

資本金

(千円)

10,000

10,000

10,000

92,500

92,500

発行済株式総数

(株)

200

200

20,000

21,650

21,650

純資産額

(千円)

△110,968

△194,079

△82,318

234,502

184,052

総資産額

(千円)

88,468

203,373

288,555

452,891

383,746

1株当たり純資産額

(円)

△554,840.02

△970,399.61

△4,115.91

108.32

85.01

1株当たり配当額

(1株当たり中間配当額)

(円)

(-)

(-)

(-)

(-)

(-)

1株当たり当期純利益又は1株当たり当期純損失(△)

(円)

△583,575.27

△415,559.60

5,588.08

71.68

△23.30

潜在株式調整後

1株当たり当期純利益

(円)

自己資本比率

(%)

△125.4

△95.4

△28.5

51.8

48.0

自己資本利益率

(%)

199.5

△24.1

株価収益率

(倍)

配当性向

(%)

営業活動による

キャッシュ・フロー

(千円)

213,661

△106,733

投資活動による

キャッシュ・フロー

(千円)

△79,826

△21,937

財務活動による

キャッシュ・フロー

(千円)

4,634

15,652

現金及び現金同等物

の期末残高

(千円)

271,460

158,442

従業員数
〔外、平均臨時雇用者数〕

(名)

13

28

32

41

56

〔4〕

〔8〕

〔13〕

〔12〕

〔12〕

 

(注) 1.は連結財務諸表を作成しておりませんので、連結会計年度に係る主要な経営指標等の推移については記載しておりません。

2.消費税等の会計処理については、第7期の2018年4月2日に課税事業者を吸収合併したことにより課税事業者になったことを契機に税抜方式を採用したため、第7期の2018年4月2日以降、第8期、第9期及び第10期の売上高には消費税等は含まれておりません。第6期及び第7期の2018年4月1日以前については税込方式を採用しているため、売上高には消費税等が含まれております。

3. 第6期、第7期は第5期よりスマサポサンキューコールをはじめとした現状のサービスを開始し、その拡大期として営業活動に注力していましたが、受注による売上だけではカバーしきれない販管費を投下していたことから経常損失及び当期純損失を計上しております。第10期は新電力サービスにおけるJEPXでの調達原価が想定よりも大幅に高騰して推移したのに対して、需要家への販売価格は固定化していたことから経常損失及び当期純損失を計上しております。

4.持分法を適用した場合の投資利益については、関連会社を有していないため、記載しておりません。

5.1株当たり配当額及び配当性向については、配当を実施していないため、記載しておりません。

6.潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、第6期、第7期、第8期及び第9期については潜在株式が存在しないため、第10期については潜在株式は存在するものの、株式は非上場であり、期中平均株価が把握できないため、また1株当たり当期純損失であるため、記載しておりません。

7.第6期、第7期及び第8期の自己資本利益率については、債務超過であるため記載しておりません。

8.株価収益率は、株式が非上場であるため記載しておりません。

9.前事業年度(第9期)及び当事業年度(第10期)の財務諸表については、「財務諸表等の用語、様式及び作成方法に関する規則」(昭和38年大蔵省令第59号)に基づき作成しており、金融商品取引法第193条の2第1項の規定に基づき、仰星監査法人により監査を受けております。なお、第6期、第7期及び第8期については、「会社計算規則」(平成18年法務省令第13号)に基づき算出した各数値を記載しており、金融商品取引法第193条の2第1項の規定による監査を受けておりません。

10.第6期、第7期及び第8期については、キャッシュ・フロー計算書を作成しておりませんので、キャッシュ・フローに係る各項目については記載しておりません。

11. 新電力サービスにおけるJEPXでの調達原価が想定よりも大幅に高騰して推移したのに対して、需要家への販売価格は固定化していたことから経常損失及び当期純損失を計上したことにより第10期の営業活動によるキャッシュ・フローがマイナスとなっております。

12. 入居者アプリ「totono」への投資を行ったことにより、第9期、第10期の投資活動によるキャッシュフローはマイナスとなっております。

13.は、2019年9月26日付で株式1株につき100株の分割を行っております。第8期の期首に当該株式分割が行われたと仮定し、1株当たり純資産額及び1株当たり当期純利益又は1株当たり当期純損失(△)を算定しております。また、2022年7月2日付で株式1株につき100株の株式分割を行っておりますが、第9期の期首に当該株式分割が行われたと仮定し、1株当たり純資産額及び1株当たり当期純利益又は1株当たり当期純損失(△)を算定しております。

14.は、2019年9月26日付で株式1株につき100株、2022年7月2日付で株式1株につき100株の株式分割を行っております。

  そこで、東京証券取引所自主規制法人(現 日本取引所自主規制法人)の引受担当者宛通知「『新規上場申請のための有価証券報告書(Ⅰの部)』の作成上の留意点について」(平成24年8月21日付東証上審第133号)に基づき、第6期の期首に当該株式分割が行われたと仮定して算定した場合の1株当たり指標の推移を参考までに掲げると以下のとおりとなります。なお、第6期、第7期及び第8期の数値(1株当たり配当額についてはすべての数値)については、仰星監査法人の監査を受けておりません。

 

回次

第6期

第7期

第8期

第9期

第10期

決算年月

2017年9月

2018年9月

2019年9月

2020年9月

2021年9月

1株当たり純資産額

(円)

△55.48

△97.04

△41.16

108.32

85.01

1株当たり当期純利益又は

1株当たり当期純損失(△)

(円)

△58.36

△41.56

55.88

71.68

△23.30

潜在株式調整後

1株当たり当期純利益

(円)

1株当たり配当額

(円)

 

 


株価等との関係

         

       

と株価との比較


スマサポの貸借対照表から一部抜粋

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

(単位:千円)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

前事業年度

(2024年9月30日)

当事業年度

(2025年9月30日)

 

固定負債

 

 

 

 

保証履行引当金

2,634

1,869

 

 

資産除去債務

1,700

1,700

 

 

固定負債合計

4,334

3,569

 

負債合計

248,265

259,501






財務三表

スマサポの貸借対照表

スマサポの損益計算書

貸借対照表、損益計算書、キャッシュフロー計算書(一部)を連結して、金額(2025年9月30日)の大きい順に勘定科目を並べ替えたものです。各勘定科目をクリックすると、その科目の金額の推移をグラフと数値で表示できます。
貸借対照表に対応する勘定科目のカッコ内の%の数値は、資産合計に対する比率を示しています。
損益計算書に対応する勘定科目のカッコ内の%の数値は、収益全体に対する比率を示しています。

売上高100%/28億1,655万8,000円
売上原価63.4%/17億8,652万2,000円
売上総利益36.6%/10億3,003万5,000円
販売費及び一般管理費29.8%/8億3,969万6,000円
資産合計(100%/8億3,099万2,000円)
株主資本合計(68.8%/5億7,149万1,000円)
純資産合計(68.8%/5億7,149万1,000円)
現金及び預金(44.8%/3億7,265万1,000円)
負債合計(31.2%/2億5,950万1,000円)
流動負債合計(30.8%/2億5,593万1,000円)
資本金(25.7%/2億1,370万7,000円)
資本準備金(24.5%/2億370万7,000円)
営業キャッシュフロー(1億9,415万3,000円)
経常利益6.8%/1億9,106万円
税引前当期純利益6.8%/1億9,087万3,000円
営業利益6.8%/1億9,033万9,000円
当期純利益4.6%/1億3,022万8,000円
売掛金(9.3%/7,729万5,000円)
買掛金(7.8%/6,518万3,000円)
法人税等合計2.2%/6,064万4,000円
法人税住民税及び事業税1.6%/4,439万1,000円
未払法人税等(4.6%/3,821万9,000円)
賞与引当金(4.4%/3,615万円)
未払金(4.2%/3,501万9,000円)
立替金(3.7%/3,094万6,000円)
未払消費税等(2.8%/2,293万7,000円)
前受収益(2.5%/2,086万1,000円)
預り金(2.1%/1,714万3,000円)
商品(2%/1,645万7,000円)
法人税等調整額0.6%/1,625万3,000円
未払費用(1.7%/1,442万円)
前払費用(1.6%/1,302万7,000円)
固定負債合計(0.4%/356万9,000円)
保証履行引当金(0.2%/186万9,000円)
資産除去債務(0.2%/170万円)
営業外収益合計0.1%/151万5,000円
営業外費用合計0%/79万4,000円
支払利息0%/79万3,000円
償却債権取立益0%/79万1,000円
受取利息0%/48万3,000円
固定資産除却損0%/18万7,000円
特別損失合計0%/18万7,000円
受取手数料0%/16万8,000円
自己株式(-%/△4万6,000円)
財務キャッシュフロー(△18万4,000円)
投資キャッシュフロー(△1億707万3,000円)

※有価証券報告書、四半期報告書、半期報告書のデータを使用しています。

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