【営業キャッシュフローの推移】鈴与シンワート(9360)

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鈴与シンワート(9360)の株価 業績

四半期ごとの推移 進捗率の推移


鈴与シンワート 【業種】情報・通信業 【市場】東証スタンダード)

意味営業活動によって動いた現金等の流れを表す増減額を営業キャッシュフローといいます。
例:商品の仕入れで現金が出ていった。売上金が入ってきて現金が増えたなど
※上場企業のキャッシュフロー計算書では、当期純利益から逆算(現金がうごいていないものを加減)して、現金の動き(営業キャッシュフロー)を計算する間接法という計算方法がよく用いられます。

会計期間内において、現金及び現金同等物(以下「現金等」)がどのような理由で増えて、どのような理由で減ったのかを表す計算書をキャッシュフロー計算書といいます。

営業キャッシュフローの推移(単位:100万円)

決算期営業キャッシュフロー増減率%-会計基準
2014年3月31日7億6,716万9,000円-連結 日本
2015年3月31日8,118万1,000円△89.4連結 日本
2016年3月31日11億6,203万2,000円+1331.4連結 日本
2017年3月31日5億1,549万6,000円△55.6連結 日本
2018年3月31日1億6,662万6,000円△67.7連結 日本
2019年3月31日17億2,426万4,000円+934.8連結 日本
2020年3月31日7億6,566万8,000円△55.6連結 日本
2021年3月31日9億200万円+17.8連結 日本
2022年3月31日10億800万円+11.8連結 日本
2023年3月31日8億600万円△20連結 日本
2024年3月31日17億7,500万円+120.2連結 日本
2025年3月31日17億5,600万円△1.1連結 日本
2026年3月31日7億1,300万円△59.4連結 日本

日本:日本基準  国際:国際会計基準(IFRS)


株価等との関係

         

       

と株価との比較


鈴与シンワートのキャッシュフロー計算書から一部抜粋

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

(単位:百万円)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

前連結会計年度

(自 2024年4月1日

 至 2025年3月31日)

当連結会計年度

(自 2025年4月1日

 至 2026年3月31日)

営業活動によるキャッシュ・フロー

 

 

 

税金等調整前当期純利益

1,485

1,602

 

減価償却費

618

571

 

のれん償却額

7

7

 

減損損失

-

209

 

段階取得に係る差損益(△は益)

△1

-

 

負ののれん発生益

△39

-

 

貸倒引当金の増減額(△は減少)

0

1

 

受取利息及び受取配当金

△13

△18

 

支払利息

29

25

 

持分法による投資損益(△は益)

△9

△6

 

有形固定資産除却損

23

14

 

有形固定資産売却損益(△は益)

△10

△9

 

助成金収入

△9

△19

 

売上債権の増減額(△は増加)

△196

△1,501

 

棚卸資産の増減額(△は増加)

△40

1

 

仕入債務の増減額(△は減少)

△29

43

 

賞与引当金の増減額(△は減少)

117

67

 

役員退職慰労引当金の増減額(△は減少)

7

0

 

退職給付に係る負債の増減額(△は減少)

2

△174

 

受注損失引当金の増減額(△は減少)

21

104

 

未払金の増減額(△は減少)

32

137

 

未払消費税等の増減額(△は減少)

105

53

 

長期前払費用の増減額(△は増加)

4

△101

 

その他

100

125

 

小計

2,202

1,132

 

利息及び配当金の受取額

13

18

 

利息の支払額

△29

△25

 

助成金の受取額

9

19

 

法人税等の還付額

2

29

 

法人税等の支払額

△442

△460

 

営業活動によるキャッシュ・フロー

1,756

713

省略線

現金及び現金同等物の増減額(△は減少)

597

△956

現金及び現金同等物の期首残高

1,387

1,985

現金及び現金同等物の期末残高

 1,985

 1,028






財務三表

鈴与シンワートの貸借対照表

鈴与シンワートの損益計算書

貸借対照表、損益計算書、キャッシュフロー計算書(一部)を連結して、金額(2026年3月31日)の大きい順に勘定科目を並べ替えたものです。各勘定科目をクリックすると、その科目の金額の推移をグラフと数値で表示できます。
貸借対照表に対応する勘定科目のカッコ内の%の数値は、資産合計に対する比率を示しています。
損益計算書に対応する勘定科目のカッコ内の%の数値は、収益全体に対する比率を示しています。

売上高100%/206億7,000万円
売上原価73%/150億8,000万円
資産合計(100%/135億4,500万円)
負債合計(59.5%/80億5,600万円)
売上総利益27%/55億8,900万円
純資産合計(40.5%/54億8,900万円)
株主資本合計(37.1%/50億2,300万円)
流動負債合計(36.3%/49億1,700万円)
売掛金(33.4%/45億2,300万円)
利益剰余金(31.5%/42億7,200万円)
販売費及び一般管理費18.6%/38億4,400万円
固定負債合計(23.2%/31億3,800万円)
退職給付に係る負債(14.1%/19億400万円)
経常利益8.8%/18億1,300万円
営業利益8.4%/17億4,500万円
税金等調整前当期純利益7.8%/16億200万円
当期純利益5.2%/10億7,900万円
現金及び預金(7.6%/10億2,800万円)
短期貸付金(6.7%/9億300万円)
支払手形及び買掛金(6.7%/9億100万円)
賞与引当金(6.2%/8億3,900万円)
資本金(5.9%/8億200万円)
営業キャッシュフロー(7億1,300万円)
短期借入金(4.4%/6億円)
法人税住民税及び事業税2.9%/5億9,700万円
法人税等合計2.5%/5億2,200万円
その他の包括利益累計額合計(3.4%/4億6,500万円)
未払法人税等(3.2%/4億3,100万円)
1年内返済予定の長期借入金(2.8%/3億8,600万円)
仕掛品(2%/2億6,500万円)
土地再評価差額金(1.8%/2億4,300万円)
特別損失合計1.1%/2億2,300万円
減損損失1%/2億900万円
資本剰余金(1.4%/1億8,500万円)
再評価に係る繰延税金負債(1.3%/1億7,600万円)
長期借入金(1.3%/1億7,500万円)
退職給付に係る調整累計額(1.1%/1億5,300万円)
リース債務(1%/1億4,000万円)
受注損失引当金(0.9%/1億2,500万円)
営業外収益合計0.5%/1億600万円
その他有価証券評価差額金(0.5%/6,800万円)
営業外費用合計0.2%/3,700万円
役員退職慰労引当金(0.2%/3,100万円)
支払利息0.1%/2,500万円
助成金収入0.1%/1,900万円
受取賃貸料0.1%/1,900万円
保険解約返戻金0.1%/1,500万円
受取配当金0.1%/1,500万円
固定資産除却損0.1%/1,400万円
特別利益合計0.1%/1,200万円
固定資産売却益0%/900万円
持分法による投資利益0%/600万円
賃貸原価0%/400万円
受取利息0%/200万円
受取手形(0%/200万円)
法人税等調整額-%/△7,500万円
自己株式(-%/△2億3,600万円)
財務キャッシュフロー(△4億9,100万円)
投資キャッシュフロー(△11億7,800万円)

※有価証券報告書、四半期報告書、半期報告書のデータを使用しています。

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