レノバ 【業種】電気・ガス業 【市場】東証プライム) 2017年2月23日新規上場
投資活動によって動いた現金等の流れを表す増減額を投資キャッシュフローといいます。
例:資産を売却して現金が増えた、株や債券など有価証券を購入して現金が減ったなど
会計期間内において、現金及び現金同等物(以下「現金等」)がどのような理由で増えて、どのような理由で減ったのかを表す計算書をキャッシュフロー計算書といいます。
投資キャッシュフローの推移(単位:10億円)
| 決算期 | 投資キャッシュフロー | 増減率% | - | 会計基準 |
|---|---|---|---|---|
| 2017年5月31日 | 2億3,049万2,000円 | - | 連結 | 日本 |
| 2018年5月31日 | △40億2,600万円 | - | 連結 | 日本 |
| 2019年3月31日 | △40億700万円 | - | 連結 | 日本 |
| 2020年3月31日 | △119億1,500万円 | - | 連結 | 日本 |
| 2021年3月31日 | △134億8,300万円 | - | 連結 | 国際 |
| 2022年3月31日 | △185億2,400万円 | - | 連結 | 国際 |
| 2023年3月31日 | △93億3,400万円 | - | 連結 | 国際 |
| 2024年3月31日 | △243億5,400万円 | - | 連結 | 国際 |
| 2025年3月31日 | △164億9,800万円 | - | 連結 | 国際 |
| 2026年3月31日 | △117億1,500万円 | - | 連結 | 国際 |
日本:日本基準 国際:国際会計基準(IFRS)
下記は有価証券届出書の経営指標です。
レノバのキャッシュフロー計算書から一部抜粋
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(単位:百万円) |
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前連結会計年度 (自 2024年4月1日 至 2025年3月31日) |
当連結会計年度 (自 2025年4月1日 至 2026年3月31日) |
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投資活動によるキャッシュ・フロー |
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建設立替金の増加による支出 |
△1,552 |
△133 |
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建設立替金の回収による収入 |
- |
1,589 |
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短期貸付金の純増減額(△は増加) |
△826 |
△1,166 |
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貸付けによる支出 |
△374 |
△455 |
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有形固定資産の取得による支出 |
△8,499 |
△5,416 |
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無形資産の取得による支出 |
△235 |
△509 |
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投資有価証券の取得による支出 |
△82 |
△169 |
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持分法で会計処理されている投資の取得による支出 |
△659 |
△448 |
|
子会社の取得による支出 |
△1,771 |
△613 |
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契約履行コストの取得による支出 |
△2,532 |
△4,037 |
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敷金及び保証金の差入による支出 |
△106 |
△1,040 |
|
その他 |
140 |
680 |
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投資活動によるキャッシュ・フロー |
△16,498 |
△11,715 |
|
財務活動によるキャッシュ・フロー |
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![]() | ||
|
新規連結に伴う現金及び現金同等物の増加額 |
- |
97 |
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連結除外に伴う現金及び現金同等物の減少額 |
△23 |
△5 |
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現金及び現金同等物の期末残高 |
23,927 |
23,081 |
財務三表
貸借対照表、損益計算書、キャッシュフロー計算書(一部)を連結して、金額(2026年3月31日)の大きい順に勘定科目を並べ替えたものです。各勘定科目をクリックすると、その科目の金額の推移をグラフと数値で表示できます。
貸借対照表に対応する勘定科目のカッコ内の%の数値は、資産合計に対する比率を示しています。
損益計算書に対応する勘定科目のカッコ内の%の数値は、収益全体に対する比率を示しています。
※有価証券報告書、四半期報告書、半期報告書のデータを使用しています。
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