【売上高営業利益率の推移】グラッドキューブ(9561)

TOP 2026年の大化け株 関連銘柄


 銘柄名・銘柄コード・業種・テーマで検索できます。

グラッドキューブ(9561)の株価 業績

四半期ごとの推移 進捗率の推移


グラッドキューブ 【業種】サービス業 【市場】東証グロース) 2022年9月28日新規上場

意味売上高営業利益率=(営業利益÷売上高)×100
売上高に対する営業利益の比率で、数値が大きいほど効率よく営業利益を生み出していると判断されます。業種によって原材料や人件費などかかるコストがかわってくるため、年度別や業種別に比較するのが一般的です。

業種別の売上高営業利益率中央値一覧

売上高営業利益率の大きい銘柄(サービス業)ランキング

売上高営業利益率の推移

決算期 実績値 参考(サービス業の売上高営業利益率)
売上高営業利益率増減率%- 中央値平均値
2017年12月31日△0.2%-個別 6.68.35
2022年12月31日31.1%-個別 7.15.98
2023年12月31日9.4%△69.8個別 7.711.18
2024年12月31日△17.1%-個別 76.03
2025年12月31日△1.9%-連結 6.855.68

日本:日本基準  国際:国際会計基準(IFRS)

下記は有価証券届出書の経営指標です。

回次

第11期

第12期

第13期

第14期

第15期

決算年月

2017年12月

2018年12月

2019年12月

2020年12月

2021年12月

売上高

(千円)

442,572

492,413

671,664

882,868

1,215,796

経常利益

又は経常損失(△)

(千円)

△66,228

6,813

62,555

126,717

298,606

当期純利益

又は当期純損失(△)

(千円)

△103,657

3,472

80,347

86,353

201,998

持分法を適用した
場合の投資利益

(千円)

資本金

(千円)

10,562

85,494

85,494

85,494

85,494

発行済株式総数

普通株式

(株)

10,750

1,075,000

1,075,000

1,075,000

1,075,000

A種優先株式

163,500

163,500

163,500

163,500

純資産額

(千円)

△70,979

82,356

162,704

249,057

451,056

総資産額

(千円)

445,689

738,693

826,489

1,308,554

1,963,776

1株当たり純資産額

(円)

△6,602.72

△62.80

11.94

33.52

60.70

1株当たり配当額

(円)

(うち1株当たり中間配当額)

(-)

(-)

(-)

(-)

(-)

1株当たり当期純利益又は

1株当たり当期純損失(△)

(円)

△9,642.53

3.23

74.74

11.62

27.18

潜在株式調整後
1株当たり当期純利益

(円)

自己資本比率

(%)

△15.9

11.1

19.7

19.0

23.0

自己資本利益率

(%)

4.2

65.6

41.9

57.7

株価収益率

(倍)

配当性向

(%)

営業活動による
キャッシュ・フロー

(千円)

285,706

400,275

投資活動による
キャッシュ・フロー

(千円)

△45,498

13,309

財務活動による
キャッシュ・フロー

(千円)

197,691

△40,084

現金及び現金同等物
の期末残高

(千円)

796,380

1,169,882

従業員数

(名)

41

53

64

81

94

〔外、平均臨時雇用者数〕

〔17〕

〔24〕

〔-〕

〔-〕

〔-〕

 

(注) 1.は、連結財務諸表を作成しておりませんので、連結会計年度に係る主要な経営指標等の推移については記載しておりません。

2.消費税等の会計処理において、第11期は税込みの金額であり、第12期以降は税抜きの金額であります。

3.持分法を適用した場合の投資利益は、関連会社がないため記載しておりません。

4.1株当たり純資産額については、優先株式に対する残余財産の分配額を控除して算定しております。

5.1株当たり配当額及び配当性向については、配当を実施していないため記載しておりません。

6.潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式は存在するものの、株式は非上場であり、期中平均株価が把握できないため記載しておりません。また、第11期は1株当たり当期純損失であるため記載しておりません。

7.第11期の自己資本利益率については、当期純損失であるため、記載しておりません。

8.株価収益率は株式が非上場であるため記載しておりません。

 

9.第11期、第12期及び第13期についてはキャッシュ・フロー計算書を作成しておりませんので、キャッシュ・フローに係る項目については記載しておりません。

10.第11期、第12期及び第13期については、会社計算規則(平成18年法務省令第13号)の規定に基づき算出した各数値を記載しており、金融商品取引法第193条の2第1項の規定による監査証明を受けておりません。

11.従業員数は就業人員であり、従業員数欄〔〕外書は臨時雇用者数(パートタイマーを含み、派遣社員を除く)の年間平均人員であります。なお、第13期、第14期及び第15期の平均臨時雇用者数については、臨時雇用者数の総数が従業員数の100分の10未満のため、記載を省略しております。

12.第14期及び第15期の財務諸表については、金融商品取引法第193条の2第1項の規定に基づき、EY新日本有限責任監査法人により監査を受けております。

13.2018年2月14日付でA種優先株式を1,635株発行しております。

14.2018年8月2日付で株式1株につき100株の株式分割を行っております。そこで、第12期の期首に当該株式分割が行われたと仮定して、1株当たり純資産額及び1株当たり当期純利益を算定しております。

15.は、2022年6月11日付で株式1株につき6株の株式分割を行っております。そこで、第14期の期首に当該株式分割が行われたと仮定して、1株当たり純資産額及び1株当たり当期純利益を算定しております。

16.は、2022年6月11日付で株式1株につき6株の株式分割を行っております。そこで、東京証券取引所自主規制法人の引受担当者宛通知「『新規上場申請のための有価証券報告書(Ⅰの部)』の作成上の留意点について」(平成24年8月21日付東証上審第133号)に基づき、第11期の期首に当該株式分割が行われたと仮定して算定した場合の1株当たり指標の推移を参考までに掲げると以下のとおりとなります。なお、第11期、第12期及び第13期の数値(1株当たり配当額については全ての数値)については、EY新日本有限責任監査法人の監査を受けておりません。

 

回次

第11期

第12期

第13期

第14期

第15期

決算年月

2017年12月

2018年12月

2019年12月

2020年12月

2021年12月

1株当たり純資産額

(円)

△9.55

11.08

21.90

33.52

60.70

1株当たり当期純利益又は

1株当たり当期純損失(△)

(円)

△0.14

0.47

10.81

11.62

27.18

潜在株式調整後
1株当たり当期純利益

(円)

1株当たり配当額

(うち1株当たり中間配当額)

(円)

(-)

(-)

(-)

(-)

(-)

 

 


株価等との関係

         

       

と株価との比較





財務三表

グラッドキューブの貸借対照表

グラッドキューブの損益計算書

貸借対照表、損益計算書、キャッシュフロー計算書(一部)を連結して、金額(2026年3月31日)の大きい順に勘定科目を並べ替えたものです。各勘定科目をクリックすると、その科目の金額の推移をグラフと数値で表示できます。
貸借対照表に対応する勘定科目のカッコ内の%の数値は、資産合計に対する比率を示しています。
損益計算書に対応する勘定科目のカッコ内の%の数値は、収益全体に対する比率を示しています。

投資キャッシュフロー(△1,108万7,000円)
営業キャッシュフロー(△2,470万5,000円)
財務キャッシュフロー(△2億5,527万8,000円)

※有価証券報告書、四半期報告書、半期報告書のデータを使用しています。

Copyright (c) 2014 かぶれん. All Rights Reserved. プライバシーポリシー