ビジネスコーチ 【業種】サービス業 【市場】東証グロース) 2022年10月20日新規上場
商品の仕入れや製造にかかった費用を売上原価といいます。例:当期商品仕入高、当期製品製造原価、製品期末たな卸高、ハードウェア開発売上原価、ソフトウェア開発売上原価、完成工事原価など
売上原価の推移(単位:100万円)

| 決算期 | 売上原価 | 増減率% | - | 会計基準 |
|---|---|---|---|---|
| 2022年9月30日 | 3億4,539万3,000円 | - | 個別 | 日本 |
| 2023年9月30日 | 3億8,334万4,000円 | +11 | 個別 | 日本 |
| 2024年9月30日 | 6億2,805万5,000円 | +63.8 | 連結 | 日本 |
| 2025年9月30日 | 7億5,534万8,000円 | +20.3 | 連結 | 日本 |
日本:日本基準 国際:国際会計基準(IFRS)
下記は有価証券届出書の経営指標です。
(注) 1.は連結財務諸表を作成しておりませんので、連結会計年度に係る主要な経営指標等の推移については記載しておりません。
2.売上高には、消費税等は含まれておりません。
3.潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、新株予約権の残高がありますが、株式は非上場であり、期中平均株価が把握できないため、記載しておりません。
4.持分法を適用した場合の投資利益については、関連会社がないため記載しておりません。
5.株価収益率は株式が非上場であるため記載しておりません。
6.第13期、第14期は配当を実施しておりませんので、1株当たり配当額及び配当性向については記載しておりません。
7.主要な経営指標等の推移のうち、第13期から第15期については、会社計算規則(平成18年法務省令第13号)の規定に基づき算出した各数値を記載しており、金融商品取引法第193条の2第1項の規定に基づく監査は、受けておりません。
8.前事業年度(第16期)及び当事業年度(第17期)の財務諸表については、「財務諸表等の用語、様式及び作成方法に関する規則」(昭和38年大蔵省令第59号)に基づき作成しており、金融商品取引法第193条の2第1項の規定に基づき、EY新日本有限責任監査法人により監査を受けておりますが、第13期から第15期の財務諸表については、当該監査を受けておりません。
9.第13期、第14期及び第15期についてはキャッシュ・フロー計算書を作成しておりませんので、キャッシュ・フローに係る各項目については記載しておりません。

ビジネスコーチの損益計算書から一部抜粋
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
(単位:千円) |
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
前連結会計年度 (自 2023年10月1日 至 2024年9月30日) |
当連結会計年度 (自 2024年10月1日 至 2025年9月30日) |
|
売上高 |
1,601,091 |
2,003,993 |
|||||||||
|
売上原価 |
628,055 |
755,348 |
|||||||||
|
売上総利益 |
973,035 |
1,248,645 |
|||||||||
|
販売費及び一般管理費 |
893,146 |
1,084,800 |
|||||||||
|
営業利益 |
79,888 |
163,845 |
|||||||||
|
営業外収益 |
|
|
|||||||||
|
|
受取利息 |
41 |
555 |
||||||||
配当金/指標
配当利回りと配当性向の推移年収の推移自己資本比率自己資本利益率(ROE)PER(実績)の推移PBR(実績)の推移ミックス係数の推移粗利率の推移売上高営業利益率の推移売上高経常利益率の推移売上高純利益率の推移
財務三表
貸借対照表、損益計算書、キャッシュフロー計算書(一部)を連結して、金額(2025年9月30日)の大きい順に勘定科目を並べ替えたものです。各勘定科目をクリックすると、その科目の金額の推移をグラフと数値で表示できます。
貸借対照表に対応する勘定科目のカッコ内の%の数値は、資産合計に対する比率を示しています。
損益計算書に対応する勘定科目のカッコ内の%の数値は、収益全体に対する比率を示しています。
※有価証券報告書、四半期報告書、半期報告書のデータを使用しています。
Copyright (c) 2014 かぶれん. All Rights Reserved. プライバシーポリシー