【売上高営業利益率の推移】東宝(9602)

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東宝(9602)の株価 業績

四半期ごとの推移 進捗率の推移


東宝 【業種】情報・通信業 【市場】東証プライム)

意味売上高営業利益率=(営業利益÷売上高)×100
売上高に対する営業利益の比率で、数値が大きいほど効率よく営業利益を生み出していると判断されます。業種によって原材料や人件費などかかるコストがかわってくるため、年度別や業種別に比較するのが一般的です。

業種別の売上高営業利益率中央値一覧

売上高営業利益率の大きい銘柄(情報・通信業)ランキング

売上高営業利益率の推移

決算期 実績値 参考(情報・通信業の売上高営業利益率)
売上高営業利益率増減率%- 中央値平均値
2014年2月28日14.4%-連結 7.412.65
2015年2月28日15.3%+6.3連結 7.7512.15
2016年2月29日17.7%+15.7連結 810.51
2017年2月28日21.5%+21.5連結 7.38.03
2018年2月28日19.6%△8.8連結 7.78.53
2019年2月28日18.3%△6.6連結 7.78.04
2020年2月29日20.1%+9.8連結 7.87.27
2021年2月28日11.7%△41.8連結 8.36.73
2022年2月28日17.5%+49.6連結 8.57.08
2023年2月28日18.4%+5.1連結 8.74.88
2024年2月29日20.9%+13.6連結 7.65.17
2025年2月28日20.7%△1連結 8.18.98
2026年2月28日18.8%△9.2連結 --

日本:日本基準  国際:国際会計基準(IFRS)


株価等との関係

         

       

と株価との比較





財務三表

東宝の貸借対照表

東宝の損益計算書

貸借対照表、損益計算書、キャッシュフロー計算書(一部)を連結して、金額(2026年2月28日)の大きい順に勘定科目を並べ替えたものです。各勘定科目をクリックすると、その科目の金額の推移をグラフと数値で表示できます。
貸借対照表に対応する勘定科目のカッコ内の%の数値は、資産合計に対する比率を示しています。
損益計算書に対応する勘定科目のカッコ内の%の数値は、収益全体に対する比率を示しています。

資産合計(100%/7,029億3,400万円)
純資産合計(75.8%/5,329億9,000万円)
営業収入100%/3,606億6,300万円
営業原価55.7%/2,010億6,900万円
負債合計(24.2%/1,699億4,300万円)
売上総利益44.2%/1,595億9,300万円
税金等調整前当期純利益21%/759億300万円
経常利益19.4%/701億4,000万円
営業利益18.8%/678億8,900万円
営業キャッシュフロー(653億3,400万円)
有価証券(8.7%/614億3,900万円)
受取手形売掛金及び契約資産(8.4%/591億4,900万円)
当期純利益14.7%/530億7,900万円
親会社株主に帰属する当期純利益14.4%/517億6,800万円
現金及び預金(7.3%/509億7,000万円)
買掛金(4.6%/326億5,100万円)
人件費8.5%/306億2,100万円
法人税住民税及び事業税7.3%/263億1,500万円
法人税等合計6.3%/228億2,300万円
棚卸資産(3%/211億7,500万円)
未払金(2.7%/187億1,600万円)
非支配株主持分(2.5%/176億2,200万円)
未払法人税等(2.1%/150億4,200万円)
現先短期貸付金(2.1%/149億8,500万円)
リース投資資産(2%/139億3,400万円)
広告宣伝費3.1%/110億500万円
未払費用(1.1%/75億7,000万円)
賞与引当金(0.3%/23億9,700万円)
賞与引当金繰入額0.6%/20億6,600万円
退職給付費用0.4%/13億3,500万円
役員賞与引当金(0%/5,900万円)
短期借入金(0%/4,500万円)
法人税等調整額-%/△34億9,100万円
投資キャッシュフロー(△249億400万円)
財務キャッシュフロー(△313億2,600万円)

※有価証券報告書、四半期報告書、半期報告書のデータを使用しています。

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