【売上高純利益率の推移】東宝(9602)

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東宝(9602)の株価 業績

四半期ごとの推移 進捗率の推移


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東宝 【業種】情報・通信業 【市場】東証プライム)

意味売上高純利益率=(純利益÷売上高)×100
売上高に対する純利益の比率で、数値が大きいほど効率よく純利益を生み出していると判断されます。業種によって原材料や人件費などかかるコストがかわってくるため、年度別や業種別に比較するのが一般的です。

業種別の売上高純利益率中央値一覧

売上高純利益率の大きい銘柄(情報・通信業)ランキング

売上高純利益率の推移

決算期 実績値 参考(情報・通信業の売上高純利益率)
売上高純利益率増減率%- 中央値平均値
2014年2月28日9%-連結 42.56
2015年2月28日10.9%+21.1連結 3.851.54
2016年2月29日11.3%+3.7連結 4.42.68
2017年2月28日14.2%+25.7連結 5.24.06
2018年2月28日13.8%△2.8連結 5.14.41
2019年2月28日12.3%△10.9連結 53.66
2020年2月29日13.9%+13連結 5.22.15
2021年2月28日7.7%△44.6連結 6.12.79
2022年2月28日12.9%+67.5連結 6.20.45
2023年2月28日13.7%+6.2連結 5.5△12.01
2024年2月29日16%+16.8連結 5.40.81
2025年2月28日13.8%△13.8連結 6△19.59
2026年2月28日14.4%+4.3連結 --

日本:日本基準  国際:国際会計基準(IFRS)


株価等と売上高純利益率の関係

         

       





財務三表

東宝の貸借対照表

東宝の損益計算書

貸借対照表、損益計算書、キャッシュフロー計算書(一部)を連結して、金額(2026年2月28日)の大きい順に勘定科目を並べ替えたものです。各勘定科目をクリックすると、その科目の金額の推移をグラフと数値で表示できます。
貸借対照表に対応する勘定科目のカッコ内の%の数値は、資産合計に対する比率を示しています。
損益計算書に対応する勘定科目のカッコ内の%の数値は、収益全体に対する比率を示しています。

資産合計(101.8%/7,029億3,400万円)
純資産合計(77.2%/5,329億9,000万円)
営業収入(100%/3,606億6,300万円)
営業原価(55.7%/2,010億6,900万円)
負債合計(24.6%/1,699億4,300万円)
売上総利益(44.2%/1,595億9,300万円)
税金等調整前当期純利益(21%/759億300万円)
経常利益(19.4%/701億4,000万円)
営業利益(18.8%/678億8,900万円)
営業キャッシュフロー(653億3,400万円)
有価証券(8.9%/614億3,900万円)
受取手形売掛金及び契約資産(8.6%/591億4,900万円)
当期純利益(14.7%/530億7,900万円)
親会社株主に帰属する当期純利益(14.4%/517億6,800万円)
現金及び預金(7.4%/509億7,000万円)
買掛金(4.7%/326億5,100万円)
人件費(8.5%/306億2,100万円)
法人税住民税及び事業税(7.3%/263億1,500万円)
法人税等合計(6.3%/228億2,300万円)
棚卸資産(3.1%/211億7,500万円)
未払金(2.7%/187億1,600万円)
非支配株主持分(2.6%/176億2,200万円)
未払法人税等(2.2%/150億4,200万円)
現先短期貸付金(2.2%/149億8,500万円)
リース投資資産(2%/139億3,400万円)
広告宣伝費(3.1%/110億500万円)
未払費用(1.1%/75億7,000万円)
賞与引当金(0.3%/23億9,700万円)
賞与引当金繰入額(0.6%/20億6,600万円)
退職給付費用(0.4%/13億3,500万円)
役員賞与引当金(0%/5,900万円)
短期借入金(0%/4,500万円)
法人税等調整額(-%/△34億9,100万円)
投資キャッシュフロー(△249億400万円)
財務キャッシュフロー(△313億2,600万円)

※有価証券報告書、四半期報告書、半期報告書のデータを使用しています。

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