【EPS(1株利益)の推移】東宝(9602)

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東宝(9602)の株価 業績

四半期ごとの推移 進捗率の推移


東宝 【業種】情報・通信業 【市場】東証プライム)

EPSの推移(単位:円)

東宝のEPS(一株当たりの利益)推移

決算期eps増減率%-会計基準分割/併合
2013年2月28日10.6円-連結 -
2014年2月28日19.09円+80.1連結 日本 -
2015年2月28日24.32円+27.4連結 日本 -
2016年2月29日28.04円+15.3連結 日本 -
2017年2月28日36.54円+30.3連結 日本 -
2018年2月28日37.19円+1.8連結 日本 -
2019年2月28日33.58円△9.7連結 日本 -
2020年2月29日40.75円+21.3連結 日本 -
2021年2月28日16.51円△59.5連結 日本 -
2022年2月28日33.45円+102.6連結 日本 -
2023年2月28日38.07円+13.8連結 日本 -
2024年2月29日51.9円+36.3連結 日本 -
2025年2月28日50.95円△1.8連結 日本 -
2026年2月28日61.2円+20.1連結 2026/2/26分割(1:5)
2027年2月28日予想61.2円+0 -

日本:日本基準  国際:国際会計基準(IFRS)


株価等との関係

         

       

と株価との比較

※EPSは、株式分割または株式併合があった場合は、その比率に応じて調整した数値で表示しています。株式分割実施前に数値が発表されてる場合、発表されった数値は株式分割が考慮されていないことがあります。





財務三表

東宝の貸借対照表

東宝の損益計算書

貸借対照表、損益計算書、キャッシュフロー計算書(一部)を連結して、金額(2026年2月28日)の大きい順に勘定科目を並べ替えたものです。各勘定科目をクリックすると、その科目の金額の推移をグラフと数値で表示できます。
貸借対照表に対応する勘定科目のカッコ内の%の数値は、資産合計に対する比率を示しています。
損益計算書に対応する勘定科目のカッコ内の%の数値は、収益全体に対する比率を示しています。

資産合計(100%/7,029億3,400万円)
純資産合計(75.8%/5,329億9,000万円)
営業収入100%/3,606億6,300万円
営業原価55.7%/2,010億6,900万円
負債合計(24.2%/1,699億4,300万円)
売上総利益44.2%/1,595億9,300万円
税金等調整前当期純利益21%/759億300万円
経常利益19.4%/701億4,000万円
営業利益18.8%/678億8,900万円
有価証券(8.7%/614億3,900万円)
受取手形売掛金及び契約資産(8.4%/591億4,900万円)
当期純利益14.7%/530億7,900万円
親会社株主に帰属する当期純利益14.4%/517億6,800万円
営業キャッシュフロー(516億1,700万円)
現金及び預金(7.3%/509億7,000万円)
買掛金(4.6%/326億5,100万円)
人件費8.5%/306億2,100万円
法人税住民税及び事業税7.3%/263億1,500万円
法人税等合計6.3%/228億2,300万円
棚卸資産(3%/211億7,500万円)
未払金(2.7%/187億1,600万円)
非支配株主持分(2.5%/176億2,200万円)
未払法人税等(2.1%/150億4,200万円)
現先短期貸付金(2.1%/149億8,500万円)
リース投資資産(2%/139億3,400万円)
広告宣伝費3.1%/110億500万円
未払費用(1.1%/75億7,000万円)
賞与引当金(0.3%/23億9,700万円)
賞与引当金繰入額0.6%/20億6,600万円
退職給付費用0.4%/13億3,500万円
役員賞与引当金(0%/5,900万円)
短期借入金(0%/4,500万円)
法人税等調整額-%/△34億9,100万円
投資キャッシュフロー(△184億6,500万円)
財務キャッシュフロー(△392億9,800万円)

※有価証券報告書、四半期報告書、半期報告書のデータを使用しています。

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