【フリーキャッシュフローの推移】建設技術研究所(9621)

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建設技術研究所(9621)の株価 業績

四半期ごとの推移 進捗率の推移


建設技術研究所 【業種】サービス業 【市場】東証プライム)

意味フリーキャッシュフローとは、企業がその年度に獲得した自由に使えるお金のことです。新規事業の資金や配当金の原資になります。
フリーキャッシュフローは、営業キャッシュフロー+投資キャッシュフローで求めることができます。

フリーキャッシュフローの推移(単位:100万円)

決算期フリーキャッシュフロー増減率%-営業キャッシュフロー投資キャッシュフロー
2013年12月31日20億5,000万円-連結 30億1,200万円△9億6,200万円
2014年12月31日41億5,900万円+102.9連結 35億9,100万円5億6,800万円
2015年12月31日△1億5,300万円-連結 16億1,300万円△17億6,600万円
2016年12月31日△3億6,400万円-連結 △2億100万円△1億6,300万円
2017年12月31日△40億2,300万円-連結 28億3,400万円△68億5,700万円
2018年12月31日3億9,800万円-連結 18億7,300万円△14億7,500万円
2019年12月31日37億4,700万円+841.5連結 47億9,800万円△10億5,100万円
2020年12月31日79億800万円+111連結 86億8,700万円△7億7,900万円
2021年12月31日46億7,300万円△40.9連結 53億4,400万円△6億7,100万円
2022年12月31日30億5,200万円△34.7連結 38億400万円△7億5,200万円
2023年12月31日△3,800万円-連結 8億7,400万円△9億1,200万円
2024年12月31日△32億4,800万円-連結 24億1,000万円△56億5,800万円
2025年12月31日51億5,600万円-連結 57億6,800万円△6億1,200万円

日本:日本基準  国際:国際会計基準(IFRS)


株価等との関係

         

       

と株価との比較





財務三表

建設技術研究所の貸借対照表

建設技術研究所の損益計算書

貸借対照表、損益計算書、キャッシュフロー計算書(一部)を連結して、金額(2026年3月31日)の大きい順に勘定科目を並べ替えたものです。各勘定科目をクリックすると、その科目の金額の推移をグラフと数値で表示できます。
貸借対照表に対応する勘定科目のカッコ内の%の数値は、資産合計に対する比率を示しています。
損益計算書に対応する勘定科目のカッコ内の%の数値は、収益全体に対する比率を示しています。

営業キャッシュフロー(57億6,800万円)
投資キャッシュフロー(△6億1,200万円)
財務キャッシュフロー(△50億9,200万円)

※有価証券報告書、四半期報告書、半期報告書のデータを使用しています。

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