【自己資本比率の推移】情報技術開発(9638)

TOP 2026年の大化け株 関連銘柄


 銘柄名・銘柄コード・業種・テーマで検索できます。

情報技術開発(9638)の株価 業績

四半期ごとの推移 進捗率の推移

最新決算のポイント 2016年1月27日発表

2016年3月期 第3四半期累計は、売上高179億円(前年同期比+14.0%)、営業利益9.5億円(前年同期比+14.1%)、純利益5.5億円(前年同期比+17.4%)と、増収増益でした。

通期の会社予想(営業利益13.5億円、前期比+3.8%)に対する進捗率は70.5%で、目安の75%並みのペースです。

※解説は決算短信の数値から自動作成


情報技術開発 【業種】情報・通信業 【市場】JQスタンダード)

意味自己資本比率(%)=(自己資本÷総資産)×100
自己資本とは、返済する必要のない株主資本のことで、会社の安全性を調べるときに参考にする指標です。総資産に占める自己資本の割合が大きければ大きいほど、安全性が高いと判断されます。※銀行は、負債の部に計上される預金が事業活動の主な原資となっているため、自己資本比率が他業種より低くなります。

業種別の自己資本比率中央値一覧

自己資本比率の大きい銘柄(情報・通信業)ランキング





財務三表

情報技術開発の貸借対照表

情報技術開発の損益計算書

貸借対照表、損益計算書、キャッシュフロー計算書(一部)を連結して、金額(2026年11月4日)の大きい順に勘定科目を並べ替えたものです。各勘定科目をクリックすると、その科目の金額の推移をグラフと数値で表示できます。
貸借対照表に対応する勘定科目のカッコ内の%の数値は、資産合計に対する比率を示しています。
損益計算書に対応する勘定科目のカッコ内の%の数値は、収益全体に対する比率を示しています。


※有価証券報告書、四半期報告書、半期報告書のデータを使用しています。

Copyright (c) 2014 かぶれん. All Rights Reserved. プライバシーポリシー